▶連日『予約0』の日々 マンション1室で開業。顧客わずか数名。まわりから数ヶ月もたないと言われ、予約0の日々が続く中、少しずつお客様が微増しました。 ▶一つだけの『大切な作品』 そう、閉業を回避できたのは、お客様の髪型が広告となったこと!その後30年、お一人様おひとり様を『大切な作品』と思い取り組んでいます。 ▶ニューヨークドライカット① 1980年代、NYで故ジョン・サハグ氏が確立した技法。貴女の『乾いた髪の状態』のクセ、毛質、頭や体型を細かく把握します。 ▶ニューヨークドライカット② シャンプー後、髪を10位に分けて、大まかな設計図を作ります。髪をドライ後、アイロンで『毛先の誤差を最小化』して開始です。 ▶ニューヨークドライカット③ 乾いた髪の『微細な表情』を見れ、貴女のクセや毛量を調整。サイドやトップや前髪で、顔型を補正。曲線で女性らしさを表現します。 ▶ニューヨークドライカット④ 髪1本単位で構成して、貴女の髪型の再現性に、優れています。ただ『少しの欠点』は、ブロッキング時間に、比例する高料金です。 ▶オールドライカット① 東京のNYドライカット専門店の経験を経て開業。数ヶ月経ったある日、何回か来店の中学生の子が、会計でためらった感じでした。 ▶オールドライカット② その時の貯金箱から硬貨でのお支払いを機に、創意工夫による時間短縮と低価格を目指し『誕生』したのが、オールドライカットです。 ▶オールドライカット③ 開業から約1年後、現在の最上階フロアへ移転。ニューヨークドライカットをアレンジして、オールドライカットも『本格的に始動』! ▶オールドライカット④ スパ感覚のオートシャンプーで頭皮を自動マッサージ搭載の椅子で全身をほぐした後、オール(全ての)ドライカットをスタート。 ▶オール&ニューヨークドライカット① 当店のオールドライカットとニューヨークドライカットの『大きな違い』は、ブロッキング系の有無です。カット技法は同じです。 ▶オール&ニューヨークドライカット② ニューヨークドライカットは、髪を10位に分け、ブロッキング。オールドライカットは『ノーブロッキング』で髪を一気にドライ。 ▶オール&ニューヨークドライカット③ そのため、純粋に『カットの時間は、60分位』と同じでも、ニューヨークドライカットは、ブロッキング系で+30分位要します。 ▶オール&ニューヨークドライカット④ 基本的に美容師は、接する時間が『料金に比例』するため、ブロッキング系の有無で、同じカットでも必然的に約1.5倍程違います。 ▶8項目のパラメーター① 前述のとおり『切り方』は、同じ両方のドライカットの得意分野を数値化。貴女にも見やすい、8項目のパラメーターを作りました。 ▶8項目のパラメーター② 強いクセ毛の貴女には『ブロッキング』が有効。ブロック毎に段差を高く入れることで、湿気が出ても、綺麗なシルエットが出ます。 ▶8項目のパラメーター③ 直毛や軽いクセ毛の貴女には『ノーブロッキング』が有効。乾いた状態は快適なのと、全体像が見える利点で、似合わせに有利です。 ▶8項目のパラメーター④ もし、貴女が大幅なスタイルチェンジが不要な時、初回時など、迷ったら『万能型』のオールドライカットで、大抵は解決できます! ▶『ゼロタッチカラー』誕生① 当初は、ドライカット専門でしたが、他店やセルフでのお客様のカラーの悩みが多く、頭皮や髪への塗布技術を模索してました。 ▶『ゼロタッチカラー』誕生② その時、運命的に出会ったのが、頭皮に薬剤をつけない『ゼロタッチカラー』です。試した結果、頭皮や髪が、改善していきました。 ▶『50歳位』から大切な技術① 50歳前後から、デリケートになりやすい頭皮と髪。『優しい薬剤を頭皮につけない技術』は、貴女へ自信をもって、推奨できます。 ▶『50歳位』から大切な技術② 頭皮と髪を改善させ、本来の貴女に戻せるゼロタッチカラー。そして『髪の似合わせ』に特化した、ドライカットの技術は重要です。
▶『いつもキレイ』を保てる料金① 1対1のため『専属スタイリスト形式』は、高額になりがちです。当店のカット&カラーは、約7割がなさる一番人気メニューです。 ▶『いつもキレイ』を保てる料金② そのため、できる限り貴女が『通える料金』に。30年の営業実績で、賃料と広告費は、ほぼゼロ。借入もなく、実現できています。 ▶貴女への『最上の一席』を目指して① 通常美容室では、貴女が選ぶのに困るほど、メニューがあります。当店では『業界でも極めて希少な』技術に厳選して、迷いません。 ▶貴女への『最上の一席』を目指して② 両技術30年以上、30年以上、何万時間も追求しています。これからも、貴女への『最上の一席』を目指して、最善を尽くします。【スタイリスト行徳】 ▶『ご予約空席状況』はこちらから NEW公式サイト『attic901.com』へ