和歌山白浜観光の際は、お土産としてやちむんは如何ですか?
和歌山県、阪和自動車道みなべICから5分の所に ある雑貨屋です。南紀白浜ICから25分でご来店できます。白浜温泉や三段壁、千畳敷等、アドベンチャーワールドにも来られた時は、ぜひ当店にもお越しください。お土産や贈り物にも大人気です。
電話番号:0739-20-4937
【営業時間・定休日】
営業日:月・火・金・土・日/10:00~17:30
定休日:水曜日・木曜日
【住所・地図】
〒645-0002 和歌山県日高郡みなべ町芝394-2 (大きな地図で見る)
阪和自動車道みなべICから5分/南紀白浜から車で約30分/JRみなべ駅から徒歩10分
【こだわり】

店内に豊富な品揃え!
沖縄伝統の絵柄からモダンな絵付けまでいろんな品を取り揃えております。お皿・カップ・茶碗・茶器・湯呑・酒器・スプーン・琉球ガラス・シーサー・植木鉢など、様々なシーンに対応できる素敵な器や雑貨が多数ございます。
★Instagram:https://www.instagram.com/yachimun_nanoka/

きっとお気に入りがみつかります!
日々の暮らしで毎日使いたくなるような器や雑貨を取り揃えております。マイ茶碗やマイカップの他にも、とてもきれいな琉球ガラスのグラスでおいしいお酒やお好みの飲み物を頂くのもお勧めです。
華やかで躍動感のある器で日々の生活シーンをより豊かにしませんか?

沖縄を感じるお店
店内には、沖縄音楽が流れゆったりとした空間でシーサーもお出迎え。沖縄では諸説ありますが、シーサーには福を招き入れるために口を開けているオスとオスが招き入れた福を逃がさないためと災難を家に入れないために口を閉じているメスがあります。シーサーは、お土産や贈り物としても喜ばれております。
【おすすめポイント】
<POINT 1>
【やちむん】とは?
「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物の事。やちむんは琉球王国が東南アジア諸国との交易をしてきた過程で生まれた焼き物で、様々な技法を吸収しながら育まれてきました。
<POINT 2>
【やちむん】特徴1.躍動感のある模様
典型的な文様は、唐草文様や魚文様など、自然からのモチーフが多く、絵付けの鮮やかさと躍動感のあふれる模様が目を引きます。その他にも伝統的な水玉模様のような「点打ち」などもあります。
<POINT 3>
【やちむん】特徴2.南国沖縄にふさわしい鮮やかな色彩
色は、沖縄の青い海を彷彿させるような美しいコバルトブルーや、南国の植物を思わせる緑(オーグスヤ)。またこれらの色と対になる茶色(飴)が多く用いられます。沖縄の海や空、自然をイメージした「青」「緑」の色付けがなされたものが多く、器に温かみがあります。
<POINT 4>
【やちむん】特徴3.お料理が喜ぶ器
のびのびとした唐草模様や、印花(イングァー)と呼ばれる模様がうつわの上に踊ります。沖縄の県花でもある「デイゴ」の花をイメージした物も多くあります。点打という、手描きの丸模様が乗ったものも象徴的です。シーンを選ばず様々なお料理におしゃれに使えて重宝します。
【サービス】
白浜町からみなべ町へうつわ探し!(車で30分)
マグカップやコーヒーカップ、フリーカップ、ソバチョコ、湯呑み、お皿などなど、沖縄の器が揃っています。白浜観光土産にプラスして如何ですか?ラッピングも出来ます。好きな器で日々の暮らしを楽しく演出できる自分へのご褒美にもいかがでしょうか。

沖縄の土産店にある綺麗な色とりどりの琉球ガラス
琉球ガラスの歴史は、戦後の物資不足の中、米軍が捨てて割れたガラスを再生して作ったことから始まりました。 やがて米軍人が本国へ帰る時のお土産として人気となり、近年では国内外の観光客のお土産として人気を呼んでいます。いかがですか、琉球ガラス!

【写真】

店舗外観

和風のおそばにピッタリ!

店舗看板

オーロラ風鈴 いい音色♪
【基本情報】
会社名
うつわ屋菜の花
電話番号
0739-20-4937
住所
〒645-0002 和歌山県日高郡みなべ町芝394-2(大きな地図で見る)
アクセス
JRみなべ駅から徒歩10分/阪和自動車道みなべICから5分/南紀白浜から車で約30分
営業時間
10:00~17:30
定休日
水曜日、木曜日
駐車場
有 敷地内に2~3台駐車できます
業種
雑貨店 雑貨屋 陶器店 陶器屋 お土産品店
現金以外の支払い方法
有 PayPay
E-mailアドレス
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