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コマツナギジンジャ

お電話は

こちら

03-3414-8369

駒繋神社

JR「渋谷駅」より東急バス「下馬1丁目」5分

源氏ゆかりの縁結び・福の神 厄祓、初宮、七五三詣、車祓
地鎮祭、結婚式など御祈願祭を心をこめて執り行います。

電話番号:03-3414-8369

【営業時間・定休日】

参拝時間 6:00~17:00
事務取扱 9:30~16:30 12:00~13:00事務休止時間
年中無休
不在時が有ります電話にてご確認願います。
17:00以降は、防犯上の理由から境内への立ち入りは、ご遠慮願います。

【住所・地図】

〒154-0002 東京都世田谷区下馬4丁目27-26 (大きな地図で見る

JR線・渋谷駅東急バス「下馬1丁目」5分
東急東横線・祐天寺駅西口 15分
東急田園都市線・三軒茶屋駅20分

【こだわり】

【御祭神】

【御祭神】

当社の御祭神は、大国主命です。
大巳貴命、大物主命、大国玉命などの御別名があり、当社は子の神、子の明神とも呼ばれ親しまれてきました。大国主命は素盞鳴尊の御子であり、『古事記』『日本書紀』『出雲風土記』『播磨風土記』等で、因幡の白兎を助けた話や少彦名命との国づくり、国譲りの物語が有名です。

【由緒】

【由緒】

今から約950年程昔、平安時代後期、御冷泉天皇の天喜四年四月(西暦1056年)源義家公が父頼義公と共に朝廷の命をうけ奥州の安倍氏征伐(前九年の役)に向う途中、この地を通過する際に子の神(当社)に武運を祈ったと伝えられており、少なくともれより以前に出雲大社の御分霊を勧請し守護神としてお祀りされたと考えられます。

文治五年七月(西暦1189年)源頼朝公が奥州の藤原泰衡征伐のため、自ら大軍を率いて鎌倉を発しこの地に至った時、往時義家公が子の神に参拝したことを回想し、愛馬より下りて駒(馬)を境内の松に繫いで戦勝祈願したと言われており、この故事により「子の神」が「駒繫神社」とも呼ばれるようになりました。

【おすすめポイント】

<POINT 1>

【子の神さまで安産祈願】

子どもは神さまから授かるといい、神さまの恵みと考えられてきました。
わが子が、無事に生まれ、健やかに育つようにとの願いは、今も昔も変わらぬ親の願いです。
妊娠5カ月目の戌(いぬ)の日に神社にお参りし、安産を祈願し帯祝(おびいわ)いを行います。
安産祈願は、安産や出産後の母子が健やかに過ごせるように神さまにお祈りするものです。

<POINT 2>

【一心泣き相撲 世田谷場所】

毎年8月に子どもの神さま、駒繫神社で開催しております一心泣き相撲 世田谷場所は、乳児から幼児へと赤
ちゃんの成長を祝い、力強く泣くことで健やかに育つことをお祈りする神事です。首のすわった生後6か月か
ら2歳半までの赤ちゃんが、ご参加いただけます。HPでご確認願います。

<POINT 3>

【結婚式】

源氏ゆかりの神社で厳かな結婚式
縁結びの神さま大国主命をおまつりし、源義家、頼朝が戦勝祈願を行った由緒ある神社で心温まる挙式を。神社
の入り口の赤い橋を渡り、朱塗りの傘を差し掛けながら歴史を感じる緑豊かな境内の中で、古式ゆかしい挙式を
心をこめて執り行います。

【行事】

各種御祈願祭

源氏ゆかりの福の神・縁結びの神として、厄祓、初宮、七五三詣、車祓地鎮祭、結婚式などを執り行っております。もともとの神社の名前が「子の神」であることから、安産祈願やお宮参りでお越しになる方も多くいらっしゃいます。

各種御祈願祭

【写真】

源氏ゆかりの縁結び・福の神

源氏ゆかりの縁結び・福の神

手水舎

手水舎

神社表参道 赤い橋

神社表参道 赤い橋

神楽殿

神楽殿

【基本情報】

会社名

駒繋神社

電話番号

03-3414-8369 

住所

〒154-0002 東京都世田谷区下馬4丁目27-26(大きな地図で見る

アクセス

JR線・渋谷駅東急バス「下馬1丁目」5分
東急東横線・祐天寺駅西口 15分
東急田園都市線・三軒茶屋駅20分

営業時間

参拝時間 6:00~17:00 

事務取扱 9:30~16:30 12:00~13:00事務休止時間 


定休日

年中無休

 不在時が有ります電話にてご確認願います。 17:00以降は、防犯上の理由から境内への立ち入りは、ご遠慮願います。

駐車場

有 3台

業種

神社

現金以外の支払い方法

ホームページ

E-mailアドレス

【お問い合わせ】

駒繋神社

電話番号:03-3414-8369

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お問い合わせありがとうございます。

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