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当神宮について
about
本殿は供養や祈祷などの神事を執り行う場のため、一般の方の立ち入りはご遠慮いただいております。境内は自由にご参拝いただけます。
庭園は、自然の趣を生かして宮司と坂本氏が共に手がけたもので、四季折々に異なる表情を見せます。初めて訪れた方でも、どこか懐かしさと安らぎを覚え、静かに心へ語りかけてくる庭園です。

皇衜治教とは
人皇十五代応神天皇の時代に、祭政一致の理念のもと皇治教乾坤院が興され、その志は歴代に受け継 がれてきました。明治維新により一度途絶えるも、遺志を継いだ五十四代吉備晴善が神殿を造営し、皇衜治教の精神を現代に伝えています。
各神社仏閣との違い
カナメ神宮では、神より授かった因縁を断ち切るための儀式と、神の御力と仏の慈悲を併せた特別な供養を執り行っています。神と仏、双方の力を重ねることで、霊魂の救済と因縁に向き合う道を示すことを大切にしています。

ご祈祷やご祈願、各種ご相談を承っております。
お祓いや縁に向き合う祈祷などについて関心をお持ちの方は、お気軽にお問い合わせください。
TEL.053-543-0241
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