top of page
歯科イメージ

歯科口腔外科

Dental and oral surgery

歯科口腔外科

oral surgery

正しく診断・適切に処置

歯科口腔外科でよく行われる治療の一つが、親知らずの抜歯です。
親知らずとは、前から数えて8番目に位置する、通常最も奥にある歯のことです。
親知らずは、生えてくる場合もあれば、生えてこない場合(または最初から存在しない場合)もあります。抜歯した方がよいケースもあれば、残しておいた方がよいケースもあり、状況によって判断が必要です。

親知らずを抜歯する理由

親知らずの生え方によっては、歯磨きが難しくなる場合があります。その結果、虫歯や歯周病のリスクが非常に高くなり、手前の健康な歯まで影響を受けることがあります。このようなケースでは、早めの抜歯をおすすめします。
また、親知らずが虫歯になった場合は、一番奥にあるため治療器具が届きにくく、治療後のメンテナンスも困難です。そのため、治療しても再発する可能性が高く、虫歯になった親知らずは抜歯を選択するケースが多くあります。

親知らずを抜歯術前

<術前>

親知らずを抜歯術後

<術後>

親知らずを抜歯しなくてもいい場合

①手前の歯と同じように生えてきていて、歯磨きも問題なくできる場合
②骨の中に完全に埋まっていて、レントゲン写真上、問題ない場合
などです。

ふじもと歯科クリニック

お問い合わせ

ふじもと歯科クリニック

06-6763-7200

お問い合わせフォーム

​#○○○○

​#○○○○

​#○○○○

​#○○○○

​#○○○○

​#○○○○

​#○○○○

​#○○○○

iタウンページ公式サイト

Copyright © NTTタウンページ株式会社 All rights reserved.

bottom of page