阿倍野区で少林寺拳法を学ぶ!
西田辺駅(3番出口)から徒歩2分
「 社会に役立つ人づくり」を目的とする教え・技法・教育システムの体系として、1947年に宗道臣が創始した少林寺拳法。大阪阿倍野道場は少年部は小学生を中心にお母さん拳士や幼稚園児が若干名、一般部は中高年(40~60代)が中心で、復帰組が多いのが特徴です。育徳園・育徳コミュニティーセンターで週2回、修練を行っています。
電話番号:090-7359-5218
【営業時間・定休日】
少年部 (小学生以上) 月・木曜日/18:30~20:00
一般部 (中学生以上) 月・木曜日/20:00~21:30
専有道場にて自主練習 土曜日/16:00~18:00
正月・お盆・祝日にかかる月・木曜日は休業日
【住所・地図】
〒545-0021 大阪府大阪市阿倍野区阪南町5丁目15-28 (大きな地図で見る)
鉄道/地下鉄御堂筋線・西田辺駅・3番出口 徒歩2分
/JR阪和線・南田辺駅 徒歩10分
バス/阪南町5丁目停留所 徒歩1分
目印:西田辺交差点・あびこ筋より西へ一筋・庚申街道沿い「帝塚山リハビリテーション病院」北隣
【こだわり】

自他共楽の精神を養う少林寺拳法
少林寺拳法は、単なる勝敗を争うスポーツではありません。武道としての修練を通じ、「昨日の自分」をわずかでも超えていく自己確立と、相手と共に高め合う「自他共楽」の精神を養うことを本質としています。一人ひとりが自身の体力や年齢に合わせて歩みを進める「修行」であり、老若男女を問わず誰もが取り組める理想的な自己研鑽の場なのです。
【おすすめポイント】
<POINT 1>
護身の技術
少林寺拳法は、剛法、柔法、整法より成り立ち、突き・蹴り主体の剛法も、抜き・逆・固め等が主体の柔法も、その技法は守りと反撃からなる「護身の技術」です。よって体格の大きさや力の強さに頼らずとも相手を制することができるよう構成されており、老若男女誰もが行うことができる理想的な「行」なのです。
<POINT 2>
人づくりのための行
金剛禅総本山少林寺拳法の教育システムは、単に護身術(武術)を教えることではありません。その最大の特徴は、少林寺拳法を人づくりのための行(ぎょう)と位置づけている点にあります。自信と勇気と行動力を持ち、周囲の人々と協力して、豊かで平和な社会をつくるリーダーを育てることが、金剛禅総本山少林寺拳法の教育システムの本質です。
【サービス】
日々の修練内容
日々の修練は以下のような内容で行っています。
1 ストレッチ及び準備運動
2 基本技術の修練
3 鎮魂行
4 相対修練
5 学科・法話
6 資格別による科目修練
7 運用法
8 諸連絡と着替え

見学・体験・入門
見学・体験は随時受付けております。
また入門について、費用は別途お問い合わせください。

【写真】

稽古風景

身体の調子を整えるための整法

座禅を組み黙想する鎮魂行

学科・法話の勉強も
【基本情報】
掲載名
金剛禅総本山少林寺大阪阿倍野道院
電話番号
090-7359-5218 FAX.06-6713-2997
住所
〒545-0021 大阪府大阪市阿倍野区阪南町5丁目15-28(大きな地図で見る)
アクセス
鉄道/地下鉄御堂筋線・西田辺駅・3番出口 徒歩2分
/JR阪和線・南田辺駅 徒歩10分
バス/阪南町5丁目停留所 徒歩1分
その他
【育徳コミュニティーセンター】
所在地:大阪市阿倍野区阪南町5丁目15-28
目印:西田辺交差点・あびこ筋より西へ一筋・庚申街道沿い「帝塚山リハビリテーション病院」北隣
営業時間
少年部 (小学生以上) 月・木曜日/18:30~20:00
一般部 (中学生以上) 月・木曜日/20:00~21:30
専有道場にて自主練習 土曜日/16:00~18:00
休業日
正月・お盆・祝日にかかる月・木曜日は休業日
駐車場
-
業種
拳法、少林寺拳法
現金以外の支払い方法
-
ホームページ
E-mailアドレス
