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0263-82-2003

穂高神社社務所

安曇野の地で、海と山を結ぶ神々の社

信州安曇野の中心に鎮座し、北アルプス穂高岳に奥宮・嶺宮を持つ穂髙神社は、海神(わたつみ)族の祖神・穂高見命を祀る大社です。古くは朝廷から崇敬され、信濃の国の開発に大功を立てた神と伝えられています。日本アルプスの総鎮守として、交通安全、産業安全をはじめ、人々の様々な願いを古来より見守り続けています。

電話番号:0263-82-2003

【営業時間・定休日】

月~日曜日/09:00~16:30

【住所・地図】

〒399-8303 長野県安曇野市穂高6079 (大きな地図で見る

▼鉄道

JR大糸線穂高駅 徒歩約3分

▼車

長野自動車道安曇野IC 約10分

【こだわり】

海神族の歴史と北アルプス信仰の融合

海神族の歴史と北アルプス信仰の融合

御祭神の穂高見命は、海運を司った安曇族の祖神でありながら、その奥宮は上高地、嶺宮は奥穂高岳山頂に祀られています。この海と山を結ぶ独特の由緒が、当神社を古くから「日本アルプス総鎮守」として崇められる所以であり、交通・産業・登山の安全を司る神として信仰されています。

明神池で行われる勇壮な「御船神事」

明神池で行われる勇壮な「御船神事」

奥宮が鎮座する上高地の明神池では、毎年10月8日に龍頭鷁首(りゅうとうげきしゅ)の船を浮かべた御船神事が行われます。これは海神族の祖神を祀る当神社ならではの神事で、幽玄な雅楽の調べの中、池を巡る光景は平安絵巻のように幻想的であり、山岳遭難者の慰霊祭もあわせて斎行されます。

500年以上の歴史を持つ「式年遷宮」の継承

500年以上の歴史を持つ「式年遷宮」の継承

本殿三殿のうち一殿を20年ごとに造り替える式年大遷宮祭を、500年以上前より古式に則り斎行しています。これは、安曇族が守り伝え、神々に真心を捧げる安曇野が誇る伝統の祭りであり、7年目と14年目には小遷宮祭を行うことで、社殿の清浄を保ち続けています。

【おすすめポイント】

<POINT 1>

上高地奥宮での特別な祈願

本宮だけでなく、上高地明神池畔の奥宮で、開運・家内安全でも、開運・家内安全・登山安全などのご祈祷(要予約)を承ります。標高3190mの嶺宮を拝む遙拝社も境内にあり、天空の祈りを捧げることが可能です。

<POINT 2>

健康長寿・夫婦円満にご利益のある「道祖神」

境内には、安曇野の宝とされる日本唯一のステンレス製道祖神が祀られています。握手部分に触れる「手撫で詣り」で、ステンレスの変わらぬ輝きのような健康長寿、夫婦円満、縁結びの御利益を授かることができるとされています。

<POINT 3>

迫力満点の御船と伝統人形を公開する「御船会館」

例祭で曳き出される陸曳き船の御船(大人船・子供船)と、県無形民俗文化財に指定された穂高人形飾り物を常設展示しています。安曇族の勇壮な心意気と、地元氏子が作り上げた表情豊かな人形の歴史絵巻をご覧いただけます。

<POINT 4>

遠方の方も安心な「郵送祈祷」の実施

遠方にお住まいの方や、病気・その他の事情で参拝が難しい方のために、郵送での御祈祷(神札・神符をお送り)を承っています。交通安全、厄除けなど各種祈願を、ご自宅にいながらお受けいただくことが可能です。

【サービス】

交通安全・諸祈願

毎日(9時~16時受付)交通安全、家内安全、厄除、合格祈願など、各種ご祈祷を承ります。神職による神楽祈祷も可能です。

交通安全・諸祈願

神前結婚式

本宮(深緑の森)と上高地奥宮(明神池畔)にて、厳かで幻想的な神前結婚式を執り行います。

神前結婚式

【写真】

御札

御札

ランドセル守

ランドセル守

御守

御守

絵馬

絵馬

【基本情報】

会社名

穂高神社社務所

電話番号

0263-82-2003 FAX.0263-82-8770

住所

〒399-8303 長野県安曇野市穂高6079(大きな地図で見る

アクセス

▼鉄道

JR大糸線穂高駅 徒歩約3分

▼車

長野自動車道安曇野IC 約10分

営業時間

月~日曜日/09:00~16:30

定休日

駐車場

業種

神社

現金以外の支払い方法

E-mailアドレス

【お問い合わせ】

穂高神社社務所

電話番号:0263-82-2003

お問い合わせフォーム

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