top of page
防水工事
工事内容

屋上・バルコニーは工法選定が要
使用環境・下地状態・勾配・納まりを踏まえ、ウレタン塗膜、塩ビシート、改質アスファルトなどから最適工法を選定します。入隅・ドレン・立上りの処理を丁寧に行うことで、止水性能と耐久性を両立させます。



下地補修と納まりで寿命が変わる
防水層は下地が命です。浮き・脆弱部・ひび割れを確実に補修し、笠木やサッシ、手すり根元など取り合い部の納まりを最適化することで、劣化の進行を抑制。仕様通りの膜厚管理で長期の性能維持を図ります。

断熱仕様で快適性と省エネ効果
直射・蓄熱の影響が大きい屋上は、断熱仕様や高反射塗料の採用で室内温度の上昇を抑制できます。空調負荷低減による省エネと、居住性の向上を同時に実現。用途や条件に合わせて最適プランをご提案します。



保証とアフターで長く安心継続
完了検査のうえ、仕様に応じた保証をご用意。定期点検で早期劣化を見逃さず、必要箇所を的確に手当てします。施工履歴・材料ロットの管理も徹底し、万一の際の迅速な原因究明と是正につなげます。
bottom of page