日帰り白内障手術に力を入れております
<地下鉄麻生駅徒歩1分>
眼科専 門医として眼科一般に精通しておりますが特に日帰り白内障手術に力を入れております。
平成19年4月より、北海道大学病院客員臨床教授、札幌医大医学部臨床教授に就任。
北海道大学病院では、白内障外来の責任者として、札幌医大では教育と臨床指導に従事しております。
当院は先進医療(多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術)の医療機関に認定されました。
電話番号:011-700-6661
【診療時間・休診日】
月・火・木・金曜日
09:00~12:30 14:00~17:30
水・土曜日
09:00~12:30
※受付は17:00まで
休診日/水曜午後(手術・予約検査)・日曜・祝日
※水曜日の午後は手術日です。
※木曜日の午前は、院長と辻野奈緒子先生の診療です。
※金曜日の午後は、院長が北大病院で診療の為、辻野奈緒子先生の診療です。
【住所・地図】
【当院の強み】

ご挨拶
長年、北海道大学にて通常より困難な白内障手術(ぶどう膜炎や緑内障などの併発白内障)や増殖性硝子体網膜症手術(増殖糖尿病網膜症や網膜剥離など)、緑内障手術などを、大学や関連病院で2000例以上執刀し、指導してきました。
当院におきましても、平成13年の開院以来、3000例以上の日帰り白内障手術を行ってきました。

ご挨拶(つづき)
平成19年4月より、北海道大学病院客員臨床教授、札幌医大医学部臨床教授に就任。
北海道大学病院では、白内障外来の責任者として、札幌医大では教育と臨床指導に従事しています。
平成23年6月より、先進医療(多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術)の医療機関に認定されました。
院長 笹本洋一(医学博士)
【当院の特徴】
<POINT 1>
白内障はお年寄りの病気と考えていませんか?
白内障は赤ちゃんから老人まで、全年齢の人に発症する病気です。
生まれたばかりの赤ちゃんに起きる白内障を先天白内障といいます。生まれてすぐに、目の瞳孔が白いことに気づきます。小学生や中学生ぐらいでも、先天白内障が進行したり、糖尿病や外傷、炎症によって白内障が起きることもあります。三十歳、四十歳で発症することもあります。
【診療科目】
日帰り白内障手術
当院では日帰り白内障手術を行っております。最新の設備と経験豊富な医師による手術で、短時間での視力回復をサポート。術後のケアも万全です。お気軽にご相談ください。

初めてコンタクトレンズの処方を希望される方・視野検査の方
診療終了の1時間30分前までにご来院ください。
ハードコンタクトレンズの取扱は、中止しております。

【写真】

受付と広々とした待合室

眼内レンズ挿入術も行っています
【基本情報】
院名
ささもと眼科クリニック
電話番号
011-700-6661
住所
〒001-0039 北海道札幌市北区北39条西5丁目1-15(大きな地図で見る)
アクセス
地下鉄南北線・麻生駅・6番出口徒歩1分 イオン向い
※北電商販サトウビル2F
診療時間
月・火・木・金曜日
09:00~12:30 14:00~17:30
水・土曜日
09:00~12:30
※受付は17:00まで
※水曜日の午後は手術日です。
※木曜日の午前は、院長と辻野奈緒子先生の診療です。
※金曜日の午後は、院長が北大病院で診療の為、辻野奈緒子先生の診療です。
休診日
水曜午後(手術・予約検査)・日曜・祝日
駐車場
駐車料金 無料
業種
眼科
現金以外の支払い方法
お取り扱いしておりません
E-mailアドレス
-
提携医療機関
北海道大学病院
院長名
笹本 洋一
院長略歴
昭和53年 北海道札幌南高校卒業
昭和59年 北海道大学医学部医学科卒業
平成 2年 国国立眼研究所留学(NEI/NIH)
平成 4年 帰国し北 海道大学眼科助手
平成 6年 眼科病棟医長
平成 9年 北海道大学眼科講師
平成13年 ささもと眼科クリニック開設
平成19年 北海道大学病院 客員臨床教授
札幌医大医学部 臨床教授に就任
診療科目
眼科
特徴
-
予約
-
医師に関する事項
男性1名(2009年5月現在)
日本眼科学会 眼科専門医 笹本洋一
医療従事者及び従業員
看護師2名、視能訓練士1名(2009年5月現在)
救急医療
-
往診
-
健康診査・健康診断
-
介護関係
-
予防接種
無
診療情報開示
有
備考
-
入院設備
-