【関市】眼科全般・緑内障の検査と治療
眼科診療全般・緑内障専門外来、治療(薬、レーザー、手術)を、今まで培ってきた経験を基に、心のかよった医療を目指しています。
眼鏡・コンタクトレンズ処方、視能訓練も行っています。目のことなら、何でもお気軽にご相談ください。
電話番号:0575-21-5005
【診療時間・休診日】
9:00~12:00/15:30~18:30
休診日 木曜午後・土曜午後・日曜・祝日
【住所・地図】
【当院の強み】

7万人以上の診療実績。心を込めた眼科医療を
関市の谷口眼科は2001年の開業以来、実数で7万人を超える方々にご来院いただいてきました。長年にわたり培ってきた豊富な経験をもとに、患者さま一人ひとりと丁寧に向き合い、安心して受診いただける「心のかよう医療」を大切にしています。

緑内障をはじめ、あらゆる眼の病気に対応
当院では、緑内障をはじめとする幅広い眼疾患に対応しています。特に緑内障に関しては専門外来を設け、定期的な検査や経過観察、治療方針のご相談まで、専門的な視点からサポートいたします。

専門的な治療が必要な場合も、安心の連携体制
より高度な検査や治療が必要と判断された場合には、信頼できる専門医や専門病院をご紹介しています。患者さまが安心して次のステップに進めるよう、適切なタイミングでの紹介とスムーズな医療連携を心がけています。
【当院の特徴】
<POINT 1>
眼底カメラ・三次元画像解析検査
眼底カメラや三次元画像解析(OCT)を用いた検査では、網膜や視神経の状態を立体的に詳しく観察することができます。飛蚊症の原因となる網膜の変化なども早期に発見できるため、異変に気づいた際にはお早めの検査をおすすめします。
<POINT 2>
角膜内皮測定
角膜内皮細胞の数や状態を調べる検査です。白内障手術前の評価や、コンタクトレンズによる角膜への影響チェックなどに活用されます。目の健康を守るうえで重要な検査の一つです。
<POINT 3>
視野測定
視野の広さや欠けている部分を調べる検査です。特に緑内障の診断や進行状況の把握に欠かせません。自覚しにくい視野の変化を客観的に確認することで、適切な治療や経過管理に役立てています。
<POINT 4>
所属学会等
日本眼科学会/日本緑内障学会/日本眼薬理学会(評議員)
日本眼科手術学会/日本眼内レンズ屈折手術学会/日本眼科医会(岐阜県眼科医会理事)
【診療科目】
眼科一般・緑内障専門外来
結膜炎やドライアイ、ものもらい、飛蚊症など、日常的な目の不調から、白内障・緑内障といった慢性疾患まで幅広く対応しています。特に緑内障には専門外来を設け、定期的な検査や治療、経過管理を行っています。

レーザー治療(緑内障、網膜、後発白内障)
緑内障の眼圧を下げるためのレーザー治療や、糖尿病網膜症・網膜裂孔などへの網膜レーザー治療、後発白内障に対する後嚢切開術など、各種レーザー治療を行っています。症状や病状に応じて、ご提案いたします。

【写真】

待合室

検査室

大駐車場

手術室
【基本情報】
院名
谷口眼科
電話番号
0575-21-5005 FAX.0575-21-5006
住所
〒501-3237 岐阜県関市緑町2丁目1-12(大きな地図で見る)
アクセス
長良川鉄道「関」駅 徒歩約10分
バス「緑町」停留所 120m
国道418号線緑町2交差点から 車で250m
診療時間
午前 9:00~12:00
午後 15:30~18:30
休診日
木曜午後・土曜午後・日曜・祝日
駐車場
医院前にあり
*東隣地・医院裏にも大駐車場あり
業種
眼科
現金以外の支払い方法
-
E-mailアドレス
-
提携医療機関
-
院長名
谷口 徹
院長略歴
1978年 岐阜県立斐太高等学校卒業
1984年 金沢大学医学部卒業、岐阜大学医学部附属病院眼科勤務
1985年 岐阜大学医学部眼科学助手
1988年 岐阜市民病院眼科長
1990年 岐阜大学医学部眼科学助手、医学博士学位取得
1991年 アメリカ合衆国ニューヨークのマウントサイナイ医科大学留学(2年間)
1993年 岐阜大学医学部附属病院眼科講師
1996年 岐阜県立岐阜病院眼科医長
1996年 岐阜大学医学部附属病院眼科講師
2001年~谷口眼科院長
診療科目
眼科
特徴
緑内障専門外来あり
予約
外来/不要
手術/要予約
医師に関する事項
眼科専門医/医学博士 谷口 徹
医療従事者及び従業員
-
救急医療
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往診
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健康診査・健康診断
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介護関係
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予防接種
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診療情報開示
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備考
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入院設備
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