【皮膚科】【アレルギー科】
ヨークタウン片平近く
*当院では皮膚疾患全般アレルギー疾患、特にアトピー性皮膚炎(他のアレルギー疾患も必要な検査を加味し、角化症、脱毛症も診察します)アトピーは重症度判定の為血液検査TARC行い治療方針が患者さんにより異なる為外用、抗ヒスタミン剤、ナローバンドUVB更にネオーラル内服でも最重症の患者さんには生物学的製剤であるデュピクセントも施行してます。
電話番号:024-973-8601
【診療時間・休診日】
月・火・木・金曜日/午前09:00~12:00 午後14:00~18:00
水・土曜日/午前9:00~12:30
水曜午後、土曜午後、日曜日、祝日、お盆、年末年始は休診日
【当院の強み】

診療科目≫ 皮膚科、アレルギー科
皮膚疾患、アレルギー性疾患、特にアレルギー性疾患、アトピー性皮膚炎、じんましんなど採血をしデータに基づいて患者さんの立場に立ち常に良い医療ができるようスタッフ一同努力してまいります。

診療内容≫
皮膚疾患全般診察してます。特にアレルギー性疾患、アトピー性 皮膚炎、何が悪化因子になってるか重症度判定のTARCの値で治療方針が変わります。外用のみ、外用プラス抗ヒスタミン剤内服、プラスナローバンドUVB光線療法、改善乏しい時は免疫抑制剤シクロスポリン内服更に改善乏しい時は生物学的製剤のデュピクセント注射施行してます。

診療内容≫
尋常性乾癬にはナローバンドUVB光線療法。脱毛症には自己免疫性、甲状腺機能等の採血、ナローバンドUVB光線療法を施行してます。掌蹠膿疱症には、病巣感染、金属アレルギー、白癬の検査をしナローバンドUVB光線療法を施行、また尋常性白斑にも光線療法施行してます。
【当院の特徴】
<POINT 1>
アトピー性皮膚炎について
何が悪化因子の抗原検査、重症度判定のTARCの値で治療方針が変わります。外用のみ、外用と抗ヒスタミン剤内服、更にナローバンドUVB光線療法、改善乏しい際は免疫抑制剤シクロスポリン内服更に症状改善乏しい際は生物学的製剤のデュピクセント注射施行しています。
<POINT 2>
ニキビについて
軽症ですと外用剤の治療になりますが赤い炎症を伴ったニキビには抗菌作用のある外用剤。炎症反応が乏しいニキビには、ニキビの根本の原因である毛穴の詰まりを改善するピーリング作用のある外用剤か基本です。重症度が高いニキビには抗生剤、ビタミン剤、瘢痕を改善する内服が中心になります。重症度が高い程治癒までの通院、時間がかかります。
<POINT 3>
帯状ヘルペス(帯状疱疹)後の痛みについて
帯状ヘルペスは、早期にきちんと治療することが最も重要です。
ただし、早期に治療を開始した場合でも、治療後に神経痛が残ってしまうこともあります。
<POINT 4>
皮膚外科小手術(炭酸ガスレーザー・メスによる切除)
毎週水曜日の完全予約制ですが緊急を要する切開排膿は、待ち人数等考慮しながらなるべく当日おこないます。
手術は、パンチ、メス、または炭酸ガスレーザーをもちいて行ってます。対応できない症例は、総合病院を紹介します。
【診療科目】
皮膚科
皮膚科全般を丁寧に診察します。

アレルギー科
アトピー性皮膚炎、蕁麻疹など何が悪化因子になってるかの血液検査、症状に応じて治療方針を個人個人の患者さんに応じて治療していきます。

【写真】

外観

待合室

待合室

待合室
【基本情報】
院名
よつば皮フ科クリニック
電話番号
024-973-8601 FAX.024-952-3131
住所
〒963-8041 福島県郡山市富田西2丁目271番地(大 きな地図で見る)
アクセス
JR線・喜久田駅
東北自動車道:郡山ICから車で6分
診療時間
月・火・木・金曜日/午前09:00~12:00 午後14:00~18:00
水・土曜日/午前9:00~12:30
休診日
水曜午後、土曜午後、日曜日、祝日、お盆、年末年始
駐車場
有
業種
皮膚科、アレルギー科
現金以外の支払い方法
お取り扱いしておりません
ホームページ
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E-mailアドレス
-
提携医療機関
星総合病院、太田西ノ内病院
院長名
橋本 真一
院長略歴
平成12年国立弘前大学医学部卒業、福島県立医科大学皮膚科学講座入局、同大学院卒業後、公立岩瀬病院勤務を経て平成22年7月よつば皮フ科開設。
診療科目
皮膚科、アレルギー科
特徴
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予約
当日予約可、電話予約可
医師に関する事項
-
医療従事者及び従業員
-
救急医療
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往診
-
健康診査・健康診断
保健指導、各種健康相談
介護関係
-
予防接種
-
診療情報開示
-
備考
-
入院設備
無
