生活習慣病の相談
肺の病気の相談
各種予防接種
地域の皆様に健康的な生活に貢献 出来ること何よりであると考えています。
生活習慣病(高血圧症・高脂血症など)の検査治療、しつこい咳や喘息やタバコなどに関連した肺の病気について診察治療をさせて頂ければ幸いです。
院長 三木 康行
電話番号:0930-23-5506
【診療時間・休診日】
月・火・水・金 9:00~12:00・14:00~18:00
木・土 9:00~12:00
木曜午後、土曜午後、日曜日、祝日、お盆、年末年始は休診日
【住所・地図】
〒824-0001 福岡県行橋市行事7丁目11-7 (大きな地図で見る)
草野交差点そば
【当院の強み】

街のかかりつけ医
当院では、高血圧症・高脂血症・糖尿病などの生活習慣病に対する検査治療を行っています。また、近隣にある専門病院にお願いしてより専門的な検査治療をお願いする患者さんと病院の架け橋でありたいと考えています。
地域に寄り添い皆様に愛される「街のかかりつけ医」を目指していきます。
【当院の特徴】
<POINT 2>
各種予防接種
肺炎球菌・ヒブ・4種混合・2種混合・B型肝炎・日本脳炎・ロタウイルス・水疱瘡・おたふくなどの定期及び任意予防接種を受け付けております。小児科ではありませんが、ワクチンの普及に協力させて頂ければ幸いと考えております。電話でご相談ください。
<POINT 3>
インフルエンザワクチン
インフルエンザワクチ ンは例年10月くらいから接種開始となります。インフルエンザは予約制にしておりませんが、電話で確認して頂ければ幸いです。
<POINT 4>
各種健康診断
特定健診や企業健診などを行っております。電話にてお問い合わせください。
【診療科目】
一般内科
生活習慣病(高血圧症・高脂血症・糖尿病)・嘔吐下痢などの感染症・花粉症(アレルギー性鼻炎)などの診療を行います。

呼吸器内科
長く続く咳や息苦しさ(動くと息苦しい)に対する診察、ヒューヒューと発作を繰り返す喘息の検査加療管理、タバコに関連した慢性閉塞性肺疾患(肺気腫・慢性気管支炎など)=COPDの検査加療を行います。

【写真】

三木内科クリニック外観

お車でも安心してお越し頂けます

看板

お気軽にご相談ください。
【基本情報】
院名
三木内科クリニック
電話番号
0930-23-5506
住所
〒824-0001 福岡県行橋市行事7丁目11-7(大きな地図で見る)
アクセス
草野交差点そば
診療時間
月・火・水・金 9:00~12:00・14:00~18:00
木・土 9:00~12:00
休診日
木曜午後、土曜午後、日曜日、祝日、お盆、年末年始
駐車場
有
業種
内科、呼吸器内科
現金以外の支払い方法
-
ホームページ
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E-mailアドレス
-
提携医療機関
-
院長名
三木 康行
院長略歴
-
診療科目
内科、呼吸器内科
特徴
-
予約
-
医師に関する事項
<資格>
日本内科学会認定内科医
日本呼吸器学会認定呼吸器専門医
日本禁煙学会禁煙指導者
<所属学会>
日本内科学会
日本呼吸器学会
日本感染症学会
日本禁煙学会
医療従事者及び従業員
-
救急医療
-
往診
-
健康診査・健康診断
生活習慣病の相談、 肺の病気の相談
介護関係
-
予防接種
各種予防接種
診療情報開示
-
備考
<施設基準>
○明細発行体制加算
(1)明細を患者様に無償で交付しています。
○医療情報取得加算
(1)オンライン資格確認を行う体制を有しています。
(2)患者様に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行います。
(3)オンライン資格確認により取得した診療情報・薬剤情報を実際に活用できる体制を整備しており、また、電子処方箋及び電子カルテ情報共有サービスを導入し、医療DXに対応する体制を確保します。(電子カルテ共有サービスは導入予定)
○医療DX推進体制整備加算
(1)オンライン請求を行っています。
(2)オンライン資格確認を行う体制を有しています。
(3)医師が、電子資格確認を利用して取得した診療情報を診療を行う診察室等において、閲覧又は活用できる体制を有しています。
(4)電子処方箋を発行する体制を有しています。
(5)電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制を有しています(導入予定)。(経過措置 令和7年9月30日まで)
(6)マイナンバーカードの健康保険証利用の使用について、実績を一定程度有しています。
(7)医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報 を取得し、活用して診療を行うことについて、当該保険医療機関の見やすい場 所及びウェブサイト等に掲示しています。
○外来後発医薬品使用体制加算
(1)後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでいます。
(2)医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して適切な対応ができる体制に関する事項並びに医薬品の供給状況によって投与する薬剤が変更となる可能性があること及び変更する場合には患者に十分に説明させて頂きます。
・後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでいる旨
・医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して適切な対応ができる 体制に関する事項並びに医薬品の供給状況によって投与する薬剤が変更となる 可能性があること及び変更する場合には患者に十分に説明することについて。
○一般名処方加算
(1)医薬品の供給状況などを踏まえつつ、一般名処方の趣旨を患者様に十分説明します。
○情報通信機器を用いた診療
(1)情報通信機器を用いた診療の初診の場合は抗精神病薬を処方しません。
入院設備
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