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米喜紙店

福井県小浜市『米喜紙店』

結納品・御祝儀用品は何でも、お気軽にご相談下さい。

電話番号:0770-52-0610

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定休日:お正月、5月の連休、お盆休み

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住所・地図

〒917-0069 福井県小浜市小浜白鬚39-1 (大きな地図で見る

小浜駅600m

お知らせ

こだわり

結納品のご案内

結納品のご案内

結納は地域やご家庭の習わしにより形が異なり、品目も多彩です。
基本の五品目(熨斗・末広・帯〈袴〉地料・柳樽料・松魚料)をはじめ、七品目・九品目では寿留女(するめ)・子生婦(こんぶ)・結美和(指輪)・高砂人形や友白髪などを加え、縁起の良い奇数でそろえます。
受書セット、家族書、親族書のご準備にも対応しております。

おすすめポイント

POINT 1

結納について

結納の起源は古く、仁徳天皇(313~399年)の時代まで遡ります。
仁徳天皇が皇后を迎える際に贈物をしたのが始まりともいわれ、宮中儀礼「納采の儀」から派生しました。
また、結納の語源には諸説あり、「結いのもの」つまり宴席で共に飲食する酒と肴を指す説や、「云納(いい入れ)」という婚姻を申し込む言葉から転じた説があります。

POINT 2

結納について 2

こうした宮中や貴族社会の儀礼は、時代とともに形を変えながら武士へと受け継がれました。
室町時代には、武家の儀式・作法が小笠原流・伊勢流らの礼道によって体系化されますが、結納の形が整ったのはこの時代ともいわれています。
その後、江戸末期になってようやく、婚礼や結納の儀式は武家社会から裕福な庶民に普及しはじめます。

POINT 3

結納について 3

結納は地方の風習や流儀に影響されながら全国に広まりました。
現在の「云納(いい入れ)」は、新郎から新婦へのプロポーズに始まり、その後、新郎が新婦の親に「お嬢さんと結婚させてください」と申し込む形です。
両家の会食が行われることもありますが、婚姻を願う正式な言葉としての「云納」の伝統は今も受け継がれています。

POINT 4

結納について 4

言うまでもなく、結婚は人生で最も大切な節目です。
だからこそ、言葉だけの約束では物足りないと感じる方も多いでしょう。
結婚の決意は、しっかりと形にして示すことが大切です。
その想いを伝える儀式こそが、結納なのです。伝統に込められた誠意と覚悟を、品格ある形で表す――それが結納の本質だと思います。

サービス

結納品・祝儀用品

結納品や祝儀用品を幅広く取り揃え、結婚準備の大切なひとときをサポートいたします。
お客様のご希望に寄り添い、豊富な経験と多彩な品揃えで、お二人の特別な日をより一層輝かせるお手伝いをいたします。

結納品・祝儀用品

写真

結納の品目

結納の品目

御祝儀用品

御祝儀用品

基本情報

会社名

米喜紙店

電話番号

0770-52-0610 FAX 0770-52-0610

住所

〒917-0069 福井県小浜市小浜白鬚39-1(大きな地図で見る

アクセス

小浜駅600m

営業時間

08:00~20:00

定休日

お正月、5月の連休、お盆休み

駐車場

有 店の横に2台可

業種

紙製品、祝儀用品、祝儀用品製造、和紙

現金以外の支払い方法

お取り扱いしておりません

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お問い合わせ

米喜紙店

0770-52-0610

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