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ヤクシセイケイクリニック

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052-821-8941

やくし整形クリニック

名古屋市南区■整形外科■リウマチ科■リハビリテーション科

この町の頼れる「健康創造パートナー」として、信頼できる医療を患者さんにとってもっと身近にという理念を掲げ、トータルでの医療サービスを提供していきたいと考えております
皆様の健康向上に少しでも貢献できますことを喜びといたします

電話番号:052-821-8941

【診療時間・休診日】

9:00~12:00、16:00~19:00
水曜午後、土曜午後、日曜、祝日は休診日

【住所・地図】

〒457-0048 愛知県名古屋市南区大磯通4丁目21 (大きな地図で見る

車:東海通 薬師通1交差点から南へ50m(NTT西日本 裏)

国道1号線 千竃通1交差点から350m

名鉄名古屋本線「桜駅」より徒歩12分

【当院の強み】

専門性の高い診療体制

専門性の高い診療体制

当医院では、整形外科、リウマチ科、リハビリテーション科の3つの診療科目を設け、多岐にわたる疾患に対応しています。特に頚椎、肩関節、腰椎、膝関節など、日常生活に影響を与える疾患を専門的かつ丁寧に診療します。幅広い経験を持つ医師とスタッフが、患者さま一人ひとりに合った治療法を選択し、早期回復を目指します。

生活の質を重視した治療方針

生活の質を重視した治療方針

患者さまの日常生活を制限することなく、生活の質を損なわない治療を心がけています。お薬やリハビリ、注射療法などを組み合わせる保存的治療を基本とし、必要に応じて手術も検討する柔軟な診療体制を整えています。

対象疾患について

対象疾患について

頚椎の疾患、肩関節・胸郭周辺の疾患、肘・股・膝関節周囲の疾患、手関節・手指の疾患、腰椎の疾患、足関節・足趾の疾患、感染症、ガングリオン、骨・軟部腫瘍、関節リウマチ、痛風、骨粗鬆症、外来でよく見られる骨折・脱臼・捻挫・靭帯損傷・腱断裂、小児の整形外科疾患、高齢者の整形外科疾患、メタボリックシンドロームと運動療法 等

【当院の特徴】

<POINT 1>

丁寧でわかりやすい説明

患者さまに安心して治療を受けていただくために、丁寧でわかりやすい説明を徹底しています。診療の際には、患者さまが抱える不安や疑問をしっかりとお聞きし、治療内容や方針を納得いただけるまでご説明します。親切で心のこもった対応をモットーとし、信頼関係を大切にしています。

<POINT 2>

リハビリテーションを中心とした治療サポート

当医院では、痛みの軽減と回復を目指したリハビリテーションを充実させています。温熱療法や電気刺激療法をはじめ、症状に応じた適切な治療を提供し、患者さまの健康回復を支えます。また、専門スタッフが患者さまの状態を丁寧に観察し、日常生活への早期復帰をサポートいたします。

【診療科目】

当医院の診療科目について

■整形外科 ■リウマチ科 ■リハビリテーション科

■来院に必要なもの
・保険証をご持参下さい。
・また、気になる症状や質問したい点などメモをご用意いただけると良いかと思います。

当医院の診療科目について

【写真】

やくし整形クリニックの外観内観

やくし整形クリニックの外観内観

レントゲン室

レントゲン室

院内受付

院内受付

リハビリにも力を入れております

リハビリにも力を入れております

【基本情報】

院名

やくし整形クリニック

電話番号

052-821-8941 FAX.052-821-8940

住所

〒457-0048 愛知県名古屋市南区大磯通4丁目21(大きな地図で見る

アクセス

車:東海通 薬師通1交差点から南へ50m(NTT西日本 裏)

国道1号線 千竃通1交差点から350m

名鉄名古屋本線「桜駅」より徒歩12分

診療時間

9:00~12:00、16:00~19:00

休診日

日曜日、祝日、水曜日午後、土曜日午後

駐車場

18台分

業種

整形外科、リウマチ科、リハビリテーション科

現金以外の支払い方法

E-mailアドレス

提携医療機関

院長名

加藤 光康

院長略歴

診療科目

整形外科、リウマチ科、リハビリテーション科

特徴

予約

電話予約可(リハビリテーションのみ)

医師に関する事項

医療従事者及び従業員

救急医療

往診

健康診査・健康診断

介護関係

予防接種

診療情報開示

備考

日常生活を制限する患者さんを苦しめる類の治療法は、よい治療法とは考えていません。

当医院では、適切かつ丁寧な診療をご提供しつつ、患者さんの生活の質(Quality of Life)を損なわない治療を目指しています。

◇組織が傷ついた痛み
 非ステロイド系抗炎症剤を投与します。
◇痛みの発生による血行障害
 リハビリテーションとして温熱療法を行います。
◇血行障害による発痛物質の痛み
 筋弛緩剤を投与し、電気刺激療法や温熱療法を中心としたリハビリテーションを行います。
◇疼痛が慢性化による痛みの悪循環
 外用剤などを用いてストレッチ、筋力強化訓練、関節可動域改善訓練を指導します。
◇このような保存的治療法で痛みの悪循環が改善されない症例
 最後の手段として手術的療法を検討します。

入院設備

【お問い合わせ】

やくし整形クリニック

電話番号:052-821-8941

お問い合わせフォーム

お問い合わせありがとうございます。

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