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スーツ��の男性

株式会社イーアクティブグループは、コスメティック事業、コンサルティング事業、海外インフラプロジェクト事業を行っています。経済成長著しいASEAN諸国の活力を感じながら事業を展開しています。

イチオシ情報

3人の女性

コスメティック事業

スーツの男女

コンサルティング事業

インフラ点検

海外インフラプロジェクト事業

詳細情報

イーアクティブグループは、お客様にとって安心できる・信頼できる・共に繁栄できる会社であることを当社の責務であると考えています。
「安心」「信頼」「共に繁栄」という3つの理念を基に、当社は今後もお客様に寄り添い、共に歩みます。

<経営理念>
安心・信頼・共に繁栄をモットーにアクティブに行動し、確実に守る。
目先の利益に捉われず信用を重んずることを第一とする。

信用を失えば全てを失ってしまいます。
それを肝に銘じ、労を惜しまず信用第一の経営を行って参ります。

<会社沿革>
2015年9月
株式会社イーアクティブグループを東京都港区に設立
コンサルティング事業、インバウンド事業を始動

2016年1月
インバウンド事業に進出

2016年4月
ASEANインフラ事業に進出

2017年4月
インドネシア港湾事業へ本格進出

2019年5月
コスメティック事業部を始動。株式会社エクラヴィアとコンサルティング契約を締結

2019年12月
インバウンド事業から撤退

2020年9月
株式会社エクラヴィアをグループ会社化
コスメティック事業を拡大

2021年9月
事業拡大のためオフィス移転

2021年10月
事業拡大のため海外インフラプロジェクト事業部を新設

2024年12月
株式会社PROUMEDと業務提携
新分野進出のためコスメティック事業を拡大

2026年2月
コスメティック事業部がオンラインクリニックを始動
(2026年2月現在)

<CSR活動>
◆日本赤十字社 法人会員
日本赤十字社の法人会員であるイーアクティブグループは、日本赤十字社への支援を日頃より続けています。
今日までの貢献が認められ、2019年3月には日本赤十字社東京都支部より表彰されました。また、2022年2月には銀色有功章、同年4月には金色有功章を受章しました。
当社は今後も、幅広い領域で活動を続ける日本赤十字社へ積極的に支援を行ってまいります。

◆ジャパンハート 法人会員
イーアクティブグループは「医療の届かないところへ医療を届ける」「医療面からもたくさんの子どもたちを救う」という大きな活動を支援するため、ジャパンハートを応援しています。
ジャパンハートは2004年設立の「日本発祥の国際医療NGO」として、ASEAN諸国における子どもの診療・手術を無償で行っています。また日本での取り組みとして、全国各地への医療者派遣、医療支援活動を手掛けています。
当社は今後もジャパンハートの法人会員として、多くの命を救う尊い活動を支援してまいります。

◆子供の未来応援国民運動 企業会員
イーアクティブグループは「子供の未来応援国民運動」の活動を支援しています。
2015年発足の官公民連携プロジェクト「子供の未来応援国民運動」は「教育支援」「経済支援」「就労支援」「生活支援」の4つの柱からなります。
実際の支援事業はNPOなどの非営利団体や各自治体が担い、大学生ボランティアらによる無料の学習支援や「子ども食堂」などの事業が行われています。現在では数多くの団体・個人が支援をする国民的な運動となりました。
2015年の「子供の未来応援国民運動」発足当初から、イーアクティブグループは企業会員として活動を支援しています。
当社は今後も、未来を背負って立つ子どもたちへの応援を続けていきます。

◆東京商工会議所 正会員
イーアクティブグループは東京商工会議所の正会員です。
商工会議所は商工業者が集まって構成される公共経済団体です。自由会員制を採用しており、東京商工会議所は東京23区内の会員によって成り立ちます。
東京商工会議所は現在、創立者・渋沢栄一氏の「民の繁栄が、国の繁栄につながる」という理念のもと、商工業の総合的発達と社会一般の福祉増進を目指して活動しています。実業界で活躍し、その一生で500もの企業の立ち上げに携わったと言われる渋沢栄一氏。その活動は日本の近代化に寄与し、2024年7月発行の新紙幣に肖像画が採用されています。
イーアクティブグループは東京商工会議所の正会員として、渋沢栄一氏の精神を引き継ぎ、継続的な成長が出来るよう努力を続けます。

◆横浜市営交通の市営バスに広告掲載
横浜市営交通が運営する横浜市営バスは、横浜市の重要な交通インフラとして今後もその重要性が高まると予想されています。現に横浜市の交通計画では、駅から主要施設へのアクセスを良くし、観光地をスムーズに移動できる回遊性アップを目指しているそうです。
そんな横浜市営交通の市営バスに、イーアクティブグループは広告を掲載しています。
公共機関や公営などは多くの審査基準をクリアしなければ広告掲載が叶いません。横浜市営バスでの広告掲載は単なるプロモーションではなく、地域社会との繋がりを大切にしたいという願いが反映されているのです。

◆毎日新聞に11回目の掲載
イーアクティブグループは毎日新聞に11回目の掲載を行いました。
毎日新聞への掲載は2016年6月24日から開始し、以後は2017年1月11日、2017年9月7日、2018年5月30日、2019年3月22日、2021年4月7日、2022年5月18日、2022年7月19日、2023年6月16日、2025年1月8日の計10回が掲載されました。今回は11回目の掲載として≪未来へ築く絆≫をテーマに、当社の想いを4ページにご紹介しています。
皆様の人生の価値を創り上げるお手伝いができますよう、当社は今後も日々前進を続けてまいります。

◆都政新聞社へのスポンサー支援
都政新聞社は都政関連、ビジネス、生活、教育などのテーマを取り扱う月刊紙「NEWS TOKYO」を発行しています。
同紙は東京の今を注視し伝達すべく、公的機関や都議会議員などに配布されています。
東京都のオーストラリアや韓国といった一国家に匹敵する規模の予算が、都民のために活用されているかを発信しています。また都政新聞は、都民が行政支援を有効活用できるようサポートする役割も担っています。
イーアクティブグループはそうした都政新聞社の社会貢献性に尊敬の念を抱き、スポンサー支援を行っています。
今後もスポンサー支援を通じて社会に貢献し“共に繁栄”できるよう精進します。

◆日本赤十字社を通した災害支援活動
イーアクティブグループは日本赤十字社を通した災害支援活動に取り組んでいます。
「いのちを救う」医療・災害時の救護活動、「せいかつを支える」高齢者や児童、障がい者などを支える福祉施設の運営、「ひとを育む」看護師養成・青少年ボランティアの実施という3つのコンセプトに基づいて活動する日本赤十字社。その活動は善意の寄付金によって賄われています。
当社は設立当初から日本赤十字社の法人会員として、寄付、復興支援グッズの購入、炊き出しなどの支援活動を行っています。

◆日本の資源開発を行う地域に注目
千葉県の家庭では地元で採れた天然ガスが利用されており、安定的な供給と価格、全国2位の生産量を実現しています。
イーアクティブグループはこういった地域の人々とも関わる企業でもあります。当社は今後も、日本の資源開発を行う地域に注目してまいります。

表彰状

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