カワニシイイン


高松市でリウマチ・関節痛にお悩みの方は、河西医院へ。
整形外科・リウマチ科・リハビリテーション科の診療を幅広く行っています。
関節痛、関節リウマチ、腰・膝・肩・手・首・足の不調に関するご相談から骨粗しょう症の検査・骨密度測定まで、お気軽にご相談ください。
患者さん一人ひとりのライフスタイルに寄り添ったサポートを大切にしています。
日常生活がより快適に送れるよう、最適な治療とケアをご提案いたします。
087-851-2666
診療時間・休診日
診療時間
月曜日
火曜日
水曜日
木曜日
金曜日
土曜日
日曜日
00:00~00:00
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定休日
定休日
備考
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診療時間・休診日
診療時間
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13:30~17:30
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休診
備考
休診は木・土曜の午後、日曜、祝日

当院の強み

専門医による質の高い診療
整形外科・リウマチ科の専門医が在籍し、最新の医学知識と豊富な経験で診療を行います。外傷から慢性疾患まで幅広く対応し、患者様に安心と信頼を提供します。特に関節リウマチや骨粗しょう症など、専門性が求められる疾患にも的確な治療を実施します。

個別対応の治療プラン
症状や生活習慣に合わせたオーダーメイドの治療方針を提案します。薬物療法、運動療法、リハビリを組み合わせ、無理なく改善を目指します。患者様の声を大切にし、納得できる治療を一緒に考えることで、長期的な健康維持をサポートします。

予防医療と早期発見の重視
骨粗しょう症検診や骨密度測定を実施し、関節疾患の早期発見・予防に力を入れています。症状が出る前から健康管理を行うことで、将来のリスクを減らします。定期的な検診や相談を通じて、地域の皆様の健康を守ります。
当院の特徴
POINT
01
幅広い症状に対応可能
肩・腰・膝・手足の痛みから関節リウマチまで、整形外科・リウマチ科・リハビリ科が連携し、総合的な治療を行います。複雑な症状にも柔軟に対応し、患者様の生活の質を高めることを目指します。
POINT
02
リハビリ設備と専門スタッフ
充実したリハビリ設備を備え、専門スタッフが個別プログラムを実施します。機能回復や再発予防を目指し、日常生活の質向上をサポートします。
POINT
03
地域に根ざした医療体制
高松市中心部でアクセスしやすく、地域の皆様の健康を長期的に支える体制を整えています。急なケガや慢性疾患にも迅速に対応し、地域医療の要として信頼される存在を目指してい ます。
POINT
04
安心のサポートと継続ケア
治療後も生活に合わせたアドバイスや再発予防のサポートを行い、患者様の健康維持を長期的に支援します。単なる治療にとどまらず、日常生活の質を高めるための継続ケアを重視しています。


基本情報
院名
河西医院
電話番号
087-851-2666 FAX.087-851-9288
住所
〒760-0017 香 川県高松市番町1丁目7-11(大きな地図で見る)
アクセス
市役所東側 / 中央公園 北側(番町交番対面)
診療時間
08:30~12:30、13:30~17:30
休診日
木・土曜の午後、日曜、祝日
駐車場
8台
業種
整形外科、リウマチ科、リハビリテーション科
現金以外の支払い方法
お取り扱いしておりません
E-mailアドレス
-
提携医療機関
-
院長名
河西 敏晴
院長略歴
-
診療科目
整形外科、リウマチ科、リハビリテーション科
特徴
-
予約
-
医師に関する事項
公益社団法人 日本整形外科学会 整形外科専門医
一般社団法人 日本専門医機構 整形外科専門医
河西 敏晴
医療従事者及び従業員
-
救急医療
-
往診
-
健康診査・健康診断
骨粗しょう症の検診、骨密度測定
介護関係
-
予防接種
-
診療情報開示
-
備考
◆明細書発行体制等加算
病担規則に則り、診療報酬の区分・項目の名称及びその点数又は金額を記載した詳細な明細書を無償で交付しております。
明細書の発行を希望されない方は、受付へその旨をお申し出ください。
◆医療DXの推進
当院は、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用し、質の高い診療を実施しております。
マイナ保険証の利用を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
◆生活習慣病管理料、特定疾患療養管理料
患者様の状態に応じ、次のいずれの対応も可能です。
-28日以上の長期処方を行うこと
-リフィル処方箋を発行すること
※長期処方やリフィル処方箋の交付が対応可能かは病状に応じて医師が判断いたします。
◆地域支援・外来医薬品供給対応体制加算
後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでおります。
医薬品の供給が不足した場合に、処方等の変更に関して適切に対応できる体制を整備しております。
医薬品の供給状況によって投与する薬剤が変更となる可能性があり、変更する場合には患者様に十分にご説明いたします。
◆長期収載品(先発医薬品)の選定療養について
令和6年10月1日より、医療上の必要性がある場合等を除き、患者様のご希望により後発医薬品のある長期収載品(先発医薬品)を選択された場合は、薬剤費の差額の一部が「選定療養費」として自己負担の対象となります。
入院設備
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