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八幡靴大津堅田店

オーダーメイドで自分だけの靴を作るリバーフィールド【八幡靴】

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077-599-4527

オーダーメイド靴制作のリバーフィールドでは、お客様の足にフィットするオーダー靴をご提案。
外反母趾でお悩みの方、オーダースーツにこだわるビジネスマンの方からのご依頼が多いお店で、
熟練の職人の技術をお楽しみください。
近江八幡に伝わる「八幡靴」…

 
  • 22種類のデザインから選べます22種類のデザインから選べます
  • 28種類の素材から選べます28種類の素材から選べます
  • 熟練職人が作るオーダーメイドの靴熟練職人が作るオーダーメイドの靴

詳細情報

【靴修理】

◆メニュー
紳士靴 Men's shoes
紳士靴のメニュー詳細については「ご案内」ページをご覧ください。
婦人靴 Women's shoes
婦人靴のメニュー詳細については「ご案内」ページをご覧ください。


【型の選び方】
年配の男性に多いのが甲高・幅広の足型です。
そこでビジネスシューズを扱うメーカーはワイズ4~5Eと言った大きい靴を展開しています。
ワイズが大きくなると足幅・足回りのサイズに比例してかかと回りの大きさも同様に大きくなります。
最近若い人に多いのが足長は大きいのに、足回り・かかとが小さい足型です。
この様な人はインポートシューズが合っているかもしれません。欧米人は足の細い人が多く、靴も2~1Eが主流になっています。
自身の足型がスリムだと思う人は、イタリアンロングの木型でもシルエット良く無難に作れます。
指回りが大きい人はイタリアンならスクエアトゥー、ブリティッシュラウンドトゥーが良いでしょう。ラウンドトゥーは多くの種類の木型が工場在庫に有り、どの様な足型のお客様でもお作り出来そうです。まずはメールでご相談下さい。
私(リバーフィールド)の考え方は、フィットしたオーダーシューズをお作りした結果、お代を頂いていると言う事で、既成靴販売とは趣が違います。
お客様の足型・計測数値から、足型の特徴をご説明し、どの様なオーダーシューズになるかを前もってご説明します。こうして作った仮縫い状態の靴を試し履きして貰うのですが、こうしてお客様と意志疎通を密にし、一緒にオーダーシューズを作っていく過程もオーダーの醍醐味です。
こうして完成した世界で1足のマイオーダーシューズ、お手入れしない訳には参りません。


【ご注文の流れ】
1.靴を作りたい

2.デザイン・革を選ぶ
「八幡靴をオーダーする」からデザインか革をお選びください。
https://easyorder-shoes.jp/order/

●送料について
東北は2,000円、北海道・沖縄・一部離島は3,000円、それ以外の地域は一律1,000円でございます。
なお、2回目以降のご注文は、足型計測が不要なため、送料は無料サービスさせていただきます。


3.ネット注文もOK
4.足型計測道


5.仮縫い靴を履く
約2週間に、仮縫い靴が届きます。(※受注状況・季節等で変わります)
試着後、着払いで返送ください。
お客様には大変ご迷惑をお掛けしておりますが、何卒ご了承ください。


6.出来上がり!
自分だけの靴が完成です!
※納期に付きましては受注状況等により 多少変動がございます。


【10年履ける靴のメンテナンス】
プロのメンテナンスを紹介すると、メンテの順番を徹底して作業すると言う事ですね。
まずは少し硬めの馬毛ブラシで靴全体の埃等を残らず落とします。
次に革専用の汚れ落とし(水性に限ります)溶剤を柔らかい布に含ませ革表面の汚れ・古いクリームを完全に取り除きます。
次に同色の靴クリームを薄く全体に塗り込みます。靴クリームは革に栄養とうるおいを与え乾燥を防ぎます。
リバーフィールドではプロの靴磨き・1000円~で受け付けていますので一度試してみて下さい。


【革の選び方】
オーダーシューズの価格ですが、リバーフィールドではデザインに関係なく、革の種類で変わる様にしています。
革の種類別の特徴はホームページで紹介している通りですが、実際お店へご来店頂いたお客様にはカーフ(仔牛)かキップ(親牛)を優先にお勧めしています。
理由はやはり丈夫ですので、靴の材料としては最適と思うからです。
特に若い男性や体格の良い男性にはキップをお勧めしています。

本当に良い革靴とは、お気に入りの愛車(マイカー)と同様です。
つい毎日履いてしまう靴、それが理想です。
但し、革靴は2日続けて履くと良く有りません。革には復元能力が有ります。1日中履いて生じた皺はシューキーパーでセットすれば復元し、定期的に靴クリーム等でお手入れすれば、永年、10年以上も履き続ける事も可能です。
1日履けば、3~4日は寝かせる。
理想は、3~4足のお気に入りの革靴をローテーションで使用されればベターです。
逆に大事にして履かずに下駄箱で仕舞っとくのも良く有りません。
革は使用しないと固くなります。車に長く乗らないとバッテリーが上がるのと同様に考えてください。
しっかり履いて「シューキーパー」で保形維持、定期的にお手入れをした革靴は皺の因り具合も美しく、革の経年具合が何とも言えず良い雰囲気を醸し出します。良くお手入れされた革靴を見ると、その人の性格まで伺え、作り手としては何ともなく嬉しく感じられます。

殆どの人が、ショップで試着した際はこれで良いと思って買った靴が意外とフィットしていなかった経験が有ると思います。
足のサイズは100人100様、右左でもサイズが違っているものです。
万人向けに作られた既成靴に自分の足を合わせる難しさは有って然りです。
先述しましたが、足のサイズは午前と午後でも変わってきます。革自体も固い革、柔らかい革、様々です。言葉は悪いですが、ショップの店員さんは販売してなんぼですから、お客様の好みを薦めて多少のサイズの不一致は「こんなものですよ!」と説得され、結果買わされてしまいます。

足の健康の為にも革底を履くべきです。
革底は汗を吸収・発汗する点で特に優れています。

既成靴のフィット感に疑問を持たれたら、一度、リバーフィールドのイージーオーダーを試してみてください。革靴に対する価値観が一変する事、請け合いです。目から鱗の発見がきっと有りますよ。

●ホームページもご覧ください。
https://easyorder-shoes.jp/

●デザインか革素材からお選びください。
https://easyorder-shoes.jp/order/
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