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有限会社鳶悍

お住まいのまま安全に移動する曳家工事におまかせを!

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0436-41-1414

  • 住み慣れた大切な「古きよき建物」を移動し使い続ける
曳家(ひきや)とは、家を動かすことです。
建造物を解体することなくそのままの状態で、別の場所に移動したり、
回転させたり、持ち上げることができる古くからの技術です。
曳家工事は解体・建て替えによる予算に比べ、経済的で工期も短期間ですみます。

イチオシ情報

★曳家工事の利点
 引っ越ししなくても大丈夫!

大切なお住まいや、歴史的建築物、貴重な文化財等をそのままの姿で移動保存できます。
家具・照明・内装一式お住まいのまま、また店鋪は営業を続けながら工事ができるので、引っ越しの煩わしさがありません。
とっても経済的!

建て替えによる莫大な予算に比べ、わずかな経費ですみ、工期も驚くほど短期間です。

  • 姿曳移動工法(下腰工法)姿曳移動工法(下腰工法)
  • 土台の下に鋼材を入れ建物を受け移動する土台の下に鋼材を入れ建物を受け移動する
  • 曳家の技術は古代エジプト文明で、すでに応用されていました曳家の技術は古代エジプト文明で、すでに応用されていました

詳細情報

■事業概要
【建物移動工事(曳家)】
敷地を有効に使いたい。
周囲の敷地が高くなったから一階を駐車場にして、既設の建物を上げたい。
建物の向きを変えたい。
このようなとき、お住まいのまま住宅を移動いたします。

お住まいのまま安全に移動する曳家工事におまかせを!
・区画整理による道路拡張のために建築物を移動したい
・建物の一階を揚げ、下を駐車場や倉庫・貸店舗にしたい
・建築物・構造物を移動して保存したい
・家の方向を変え、敷地を有効に、かつ便利に活用したい
・二階建てを三階建てにし、部屋を増やしたい
・日照問題や家相が気になり建物を移動したい

曳家工事の利点
・大切なお住まいや、歴史的建築物、貴重な文化財等をそのままの姿で移動保存できます。
・家具・照明・内装一式お住まいのまま、また店鋪は営業を続けながら工事ができるので、引っ越しの煩わしさがありません。
・建て替えによる莫大な予算に比べ、わずかな経費ですみ、工期も驚くほど短期間です。
・資源のない我が国、リサイクル時代にあり、現状を維持することで資源の無駄を省き、住み慣れ親しんだ建築物を大切にすることができます。

≪建物移動(曳家)工法≫
○姿曳移動工法(下腰工法)
土台の下に鋼材を入れ建物を受け移動する。
(木造住宅)

○腰付移動工法(上腰工法)
土台と床の間に鋼材を通して、鋼材と柱をワイヤー、金物で締結し、建物を移動する。
(木造住宅、神社・仏閣)

○基礎共移動工法
建物と基礎と共に移動する。
(鉄筋コンクリート造重量鉄骨造、ハウスメーカー軽量鉄骨住宅、アパート)

※工事費は新築工事の30~50% 見積もりは無料といたします。

【建物沈下修正工事】
軟弱地盤による沈下地盤の補強・圧密工事や嵩上工事
傾いた建物を水平に修正します。

【建物基礎補強工事】
ビル建設、道路工事等において発生する周辺の地盤悪化被害による建物の基礎を補強します。

【建物補強・復旧工事】
地震などの災害に備え、既存建物の土台・柱の入替、根継工事をします。

【解体移築工事】
愛着ある住宅や旧家・神社仏閣等、歴史的価値のある建物を、他の場所へ建替えます。

【重量物移動工事】
建物に限らず、樹木・橋梁・機械等の重量物を移動します。

建設業許可 千葉県知事許可(般─24)第48225号

日本曳家協会会員

  • 基礎共移動工法基礎共移動工法
  • 建物を基礎と共に移動する建物を基礎と共に移動する
  • K様邸 仮曳30m、曳戻し30mの曳家工事K様邸 仮曳30m、曳戻し30mの曳家工事

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