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アラカキシロアリ

あらかきシロアリ

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「薬をほとんど使わないベイト工法」

簡単にできるシロアリ予防の方法のひとつに、「べイトエ法」という工法があります。ベイト工法とは、薬品をほぼ使うことなくできるとても画期的なシロアリ予防の技術で、人や環境にも害がなく優しいといわれています。
そしてもう1つのシロアリ予防の技術が、「エクステラベイトエ法」と呼ばれる予防技術です。これは、建物などを長期間にわたって維持や管理する為に、先ほどのベイト工法をさらにシステム化させたものです。


これらの工法を簡単に説明しますと、まずシロアリは、被害にあっている建築物だけではなく、建築物の周りの縄張りの中で地面の中に【蟻道】と呼ばれるトンネルを造り、餌を探し回っています。

そこで、そのシロアリがいると思われる建物の周りの地面にシロアリが好むエサを入れている容器を埋めると、餌を探していたシロアリがその仕掛けにまんまとひっかかり、餌を食べ始めます。
この仕掛けの中に、殺蟻剤(蟻の殺虫剤)を混ぜた餌をいれておくと、シロアリはその仕掛けをまんまと食べ、そのまま集団ごと全滅させることができます。ただし、ここで終わると再発の可能性もあるため、全滅後もシロアリの新しい集団が入ってこないように、殺蟻剤を混入した餌を仕掛け監視します。


これらの仕掛けにも名称があり、呼び寄せるエサを入れておく容器を「ステーション」と呼び、木のエサのことを「インターセプター」と呼び、殺蟻剤を混ぜた餌を「ベイト剤」と呼びます。
ベイト工法を改良した「エクステラベイト工法」は、木くずのエサのインターセプターを入れたステーション(つまりは仕掛け)を、建物の周囲に設置してシロアリを集めることで、シロアリが集まってきた時にベイト剤を投与し、シロアリが全滅したと確認できた後に再び進入してきたシロアリを集める一連の流れを言います。



ベイト工法を超えた「エクステラベイト工法」

先ほどの文面でも解説しましたが、詳しくご紹介します。
特徴1.シロアリたちを巣ごと全滅させることができます。
特徴2.これまでの処理法と比べて薬剤の量が少なくて済みます。人や周りの環境にも影響が少ないといえます。
特徴3.従来の処理法のように建物に直接散布せず、地面に誘い出すことで処理することができます。


シロアリの根底からしっかりと全滅させることができる処理法、それが「エクスラベイト工法」です。

※詳しくはホームページをご覧ください!
 
http://www.arakaki-shiroari.com/

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