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シラハマビョウイン

白浜病院

疲れた心を休ませて、健やかな貴方の姿を取り戻せる様にお手伝い

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099-253-4141

基本理念
心病める人々の立場に立った、患者様本位の明るい開かれた病院づくりを目指します
思いやりと優しさを持って看護と介護に努め、心病む人々に安らぎを与えられる病院づくりを目指します
明るく楽しい中にも緊張感を持った職場づくりを目指します
地域の人々からも愛され信頼される病院づくりを目指します
  • 受付受付
  • 待合室待合室
  • 外来売店外来売店

詳細情報

こころとからだのグッドバランスをお届けする癒しのホスピタル
白浜病院では、検査・治療から看護・介護、退院後のアフターケアまで、通常の入院はもちろんデイケア、通院、訪問看護、服薬指導など患者様一人ひとりにあわせた医療・治療のシステムを取り入れています。心療内科・精神科・神経内科のドクターをはじめ、薬剤師、看護師、作業療法士、介護士、栄養士、ソーシャルワーカーなど、各分野のエキスパートたちが力と心を合わせて、患者様やご家族のみなさまを、あらゆる角度からサポートいたします。

地域社会や人とのふれあいを大切にしています
変化に乏しい病院生活では、気持ちもめいってしまいます。引きこもってばかりいると、心も沈んでしまいます。そこで白浜病院では、毎日の病院生活を楽しんでもらうための様々なプログラムや、お花見や運動会、カラオケや各種スポーツ大会など、患者様と病院スタッフが一体となったイベントに積極的に取り組んでいます。また、施設をオープンにすることで地域社会とのふれあいも大切にしています。

どんな症状の時に受診すればよいのですか?
眠れない日が2週間以上続いている。食欲がない。なんとなく体がだるくてやる気が起こらない。
以前からすると口数が多くなったり、少しのことでも興奮しやすくなった。
以前はみられなかったような奇妙な言動がある。
手が汚く感じて何時間でも手を洗い続ける、ガスの栓を締めてもやはり気になり何度も確認する。

これらの症状が継続する場合、こころの病気かもしれません。早期の治療が回復への大きな鍵となりますので、一人で抱え込まずに専門医へ早めにご相談ください。

もの忘れ外来の受信を希望される方へ
白浜病院では、もの忘れ外来を平成28年2月より新設しました。

もの忘れは誰でも経験のあることですが、この中には加齢によるものからアルツハイマー認知症、脳血管障害、脳の変性などの病気のため出現するものまであります。下記のような症状がある方はぜひ一度受診し、専門医による診察や検査を受けていただくことをおすすめしております。
何度も同じ事を言ったり聞いたりする。今やったことを忘れる、思い出せない。
時間や日付、ここがどこなのか場所がわからない。
寒くても薄着のまま外に出る。真夏でもセーターを着るなど判断力が低下した。

これらの症状は認知症の中核症状と呼ばれるものです。最近では認知症の進行を遅らせる薬も出ています。認知症かもしれないと不安を感じられたら、専門医への早めの受診が大切です。

ご相談は無料です
当院では専門医による無料相談を随時おこなっております。上記のような症状にお悩みの方、ご家族の方、まずはお気軽に当院へご相談ください。
  • ひな祭りひな祭り
  • 一日遠足一日遠足
  • クリスマスクリスマス

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