厄除の神様 佐世保市での祈願・お祓いは『宮地獄神社』へ

佐世保市街地中心近くに位置し、厄除け・開運・商売繁盛・交通安全の守り神として、
参拝いただいております。
御 祭 神 宮地嶽三桂大神
主祭神 息長足比売命(神功皇后)
勝村大神 勝頼大神 相 殿 天津神
●地鎮祭●上棟祭●竣工祭●新宅祭●神棚祭●家祓等●初宮●安産●交通安全●厄入●還暦●古稀●厄晴●成人●年祝等

慰霊祭・神葬祭等霊祭 神社の外でのお祭を承ります。

●年祭●慰霊祭●神葬祭等
あらかじめご予約が必要です。早めにお申し込み下さい。祭典に必要なものは準備いたしますのでご安心下さい。
日時や詳細につきましては、お気軽にお問合せ下さい。
【お問合せ先】
長崎県佐世保市宮地町1-7 TEL:0956-22-7067
8:30~17:30 受付けております。お気軽にお問い合わせください。

七・五・三までの人生祭礼、儀礼あんない

・着帯祝と安産祈願
子宝に恵まれたことを神様に感謝し、妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に着帯の祝いを行います。そして母体の安全と無事に赤ちゃんが生まれることを願って安産祈願をします。
・初宮詣
赤ちゃんが初めて神社に御参りして神様のご加護のもと無事に誕生したことを感謝し、これからも健やかに成長するように男児は生後三十二日目、女児は生後三十三日目に神社に詣でます。
・初誕生祭
生まれて1年間のむずかしい時を健康で無事に過したことを神様に感謝奉告し、御祝いする祈願。足が丈夫になるように鏡餅の上に草履を履かせて立たせます。
・七五三宮参り
男の子は3歳・5歳 女の子は3歳・7歳に健康で無事な成長を神様に感謝奉告すると共に、これからのすこやかなる成長を御祈りする祈願

厄除け
厄年は、古くから社会における重要な年回りとされ、神事においても重要な立場に当たりました。そのため、厄年の「やく」とは、神祭りを行う神役の「役」のことであるともいわれます。その役を行うにあたって神様に失礼のないように、飲食や行為を慎み、心身を清浄にするためにお祓いを受けたのが始まりであると考えられています。また、何らかの厄難に遭遇する恐れの多い年でもあり、肉体的にも精神的にも調子をくずしやすい年齢といえます。
厄年は、数え年で男性は25歳、42歳、61歳で、女性は19歳、33歳、37歳とされ、中でも男性の42歳と女性の33歳は「大厄」といい、その前後の年齢も「前厄」「後厄」として、特に忌むべき年齢といわれています。 厄祓いの方法としては、神社にお参りし、ご祈祷するのが一般的です。

出張いたします=神社の外でのお祭を承ります。
・地鎮祭
土地のお祓いと工事の安全をお祈りします。
・店舗(事務所)祓
お店や事務所開店のお祓い。
・解体祭
家屋などの解体に際し、お祓いをします

・増改築清祓 会社や家屋の増改築に伴い、お祓いをします。
・宅神祭(家祓) 新しく住まわれる新築や中古住宅のお祓い。
・神棚清祓 新しく神棚を設けたときのお祓い。
・水神祭 新しく水を使用する際にお祓いをします。
・埋井祭 古くなった井戸を埋めるためにお祓いをします。
・創立記念祭 会社の創立を感謝し、神様にご報告します。
・神葬祭 お葬式。通夜祭や葬場祭、火葬祭、帰家祭などがあります。
・年祭 命日に故人を偲ぶお祭りをします。
・盆祭 故人が戻ってくるお盆に、ご自宅にてお祭りをします。

あらかじめご予約が必要です。早めにお申し込み下さい。祭典に必要なものは準備いたしますのでご安心下さい。日時や詳細につきましては、お気軽にお問合せ下さい。

【お問合せ先】長崎県佐世保市宮地町1-7 TEL:0956-22-7067
8:30~17:30 受付けております。お気軽にお問い合わせください。

‐宮地嶽神社の御由来‐
息長足比売命(神功皇后)は西海道平定の時海の見える当宮地の杜に祭場を設けて天津神に平定奉告祭をなさいました。そこで命は神懸あそばされ、天津神を当地にお祀りさせよとの御託宣があったのです。その後、里人は宮の地の山ということで宮地岳と呼びこの聖地に息長足比売命の御働きや御事蹟をかしこんで御社を建てゆかりのある神々をお祀りしたのが宮地嶽神社の起源である。

-年間行事-
1月 1日 歳旦祭
7日 大開運祭(七草粥)
15日 小正月祭(小豆粥)

2月 3日 星祭・節分祭・御神火祭
17日 祈年祭
初午の日 初午祭

3月春分の日 春季慰霊祭

4月 23日 春季大祭(藤祭)

6月 30日 夏越大祓

8月 16日 穂見祭

9月 23日 秋季慰霊祭
下旬 抜穂祭

11月 23日 新穀感謝祭・
松之森稲荷神社大祭

12月 31日 年越大祓

毎月1日・15日 開運祈願祭
23日 月次祭

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