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ヤマカワナイカ

山川内科

何でも相談できる地域のかかりつけ医として・・・

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095-801-5858

当院は一般内科はもとより、糖尿病、高血圧、脂質異常症などの生活習慣病も専門に治療する内科クリニックです。
何でも相談できる地域のかかりつけ医として、皆様に親しまれ信頼される医院づくりを目指しております。

詳細情報

 診療内容 
一般内科
当院では風邪、インフルエンザ、腹痛、膀胱炎等の急性疾患や各種慢性疾患など内科全般症状の診療を行っています。生活習慣病も専門に治療する内科クリニックです。

糖尿病
日本では、糖尿病の人は740万人とされていますが、その半数近くの人が、検査を受けていないため、全く治療されていない状態にあります。
のどが渇く
尿の量、回数が多い 
体重が急激に減った 
全身がだるく疲れやすい
目がかすむ立ちくらみがする
手足がしびれる
糖尿病の初期症状は、痛みなどの自覚症状がありません。糖尿病を放置しておくと、失明(糖尿病はその原因の第一位)や腎不全(糖尿病は透析導入原因の第一位)、脳卒中、心筋梗塞 などを起こす可能性が高くなります。何かしら症状が出てから治療しても、すでに手遅れのことがあります。


高血圧症
高血圧とは、安静状態での血圧が慢性的に正常値よりも高い状態をいいます。
高血圧になると血管に常に負担がかかるため、血管の内壁が傷ついたり、柔軟性がなくなって固くなったりして、動脈硬化を促進し、脳卒中や心疾患、あるいは慢性腎臓病などの重大な病気につながります。
脳卒中は男女を問わず高血圧の影響が大きいことが明確になっています。


脂質異常症
脂質異常症とは、血液中のLDLコレステロールと中性脂肪のどちらか、あるいは両方が増加した状態に加えて、HDLコレステロールが低い状態をいいます。 その状態を放っておくと、血管の動脈硬化が少しずつ進んでいき、やがて心筋梗塞や脳卒中などの深刻な病気が引き起こされることになります。
ですから治療の目的は、 高いLDLコレステロールや中性脂肪を下げると同時に、低いHDLコレステロールを上げることにより、結局は心筋梗塞や脳卒中を予防することであります。


禁煙・睡眠時無呼吸症候群に関わる症状の治療 おこなっています。

プロフィール
院長 山川 賢一
1991年 長崎大学医学部卒業
2014年 山川内科開院

 

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