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リュウゲカイチョウナイカイイン

笠外科胃腸内科医院

水曜午後、日・祝日休診
荒江四ツ角バス停より徒歩2分
入院設備有

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092-841-1211

「患者様とのコミュニケーションを大切に治療を実施しています!」
地域のかかりつけ医を目指し、地元の皆様の健康管理のお手伝いをいたします。
予防医療から専門的な治療まで幅広い医療を提供、入院施設を完備しており
がん治療から高齢者医療まで対応しております。
風邪や胃の痛みなど気になる点はお気軽にご相談ください。

詳細情報

頭痛や発熱をはじめ、胃炎、胃がんの検査、インフルエンザの予防接種など
幅広い診療で、地域の皆様の健康管理を全面にサポートいたします。
当院では、常に患者様の立場に立ち、親切・誠実・丁寧な診療を心がけ、
治療内容やお薬についても、分かりやすい説明に努めております。
健康のことで気軽に相談できる「かかりつけ医」として、お気軽にご来院ください。


【笠外科胃腸内科医院 院長 笠健児朗】

●胃腸内科
胸やけ、吐き気、嘔吐、胃の痛み、便秘、下痢などの症状に対して診療しています。
胃内視鏡検査、ピロリ菌除菌治療も行っております。
胃が痛む
喉に違和感がある
胸焼け、胸のつかえる感覚がある
酸っぱいものが上がってくる
よくゲップをする
黒い便が出る
血便が出る
便秘が続く
吐血あるいは下血した

※上記のような症状がある方は、お早めにご相談ください!

●生活習慣病
高血圧、脂質異常症、糖尿病など、生活習慣病の検査・診断を行います。
食事・運動指導と内服薬の処方で、悪化しないよう適切にフォローします。

生活習慣病治療には3つの方法があります。

●食事療法
●運動療法
●薬物療法


まずは、下記のような内容をお聞かせください。
● 毎日の食事の取り方、内容
● 運動の種類や量
● 嗜好品(たばこやお酒)
● 睡眠時間
● ストレスの有無


改善を目指したご提案をさせて頂きます。
●内視鏡検査

*胃内視鏡検査*
胃内視鏡検査は、内視鏡の細いスコープを挿入して食道や胃の粘膜を
直接観察することで精度の高い早期発見が可能な検査です。
40代からリスクが高まる胃がんを早期発見できる検査方法であり、
生活に支障なく完治も可能になります。

◆対象疾患◆
【食道】
食道がん、食道炎、食道静脈瘤など

【胃】
胃がん、胃潰瘍、慢性胃炎、胃ポリープ、胃粘膜下腫瘍など

【十二指腸】
十二指腸がん、十二指腸潰瘍など

*大腸内視鏡検査*
大腸内視鏡検査は直腸から盲腸までの大腸粘膜を直接観察し、
微細な炎症やポリープ、がんなどを発見可能な検査です。
肛門から内視鏡を挿入して、腸内粘膜を隅々まで確認できますので、
早期大腸がんの発見にも唯一有効な検査です。
また、組織を採取して生検を行うこともできますし、
検査で発見した小さなポリープや早期の小さい大腸がんの
安全な切除もその場で行うことができます。

◆対象疾患◆
大腸がん、大腸炎、大腸ポリープなど

*内視鏡日帰り手術*
【日帰り手術】
・内視鏡的大腸ポリープ切除術
・内視鏡的早期大腸ガン切除術

●胃ろう造設術
(内視鏡的なものも含む)

●胃ろうカテーテル交換
(レントゲン・内視鏡確認を含む)


◎入院設備有ります。

院 長〕
笠 健児朗  (リュウ ケンジロウ)

生年月日

昭和 36年 11月 30日
現職所在地・連絡先
〒814-0101福岡市城南区荒江(ジョウナンク アラエ)1-23-21

笠外科胃腸内科医院 
電話 092-841-1212
FAX 092-831-7441


最終学歴:平成1年 福岡大学医学部 卒業
       平成9年 麻酔科標榜医

職歴:平成1年 6月 福岡大学医学部 第一外科
   平成2年 6月 九州厚生年金病院 外科
   平成3年 6月 佐賀県立病院好生館 麻酔科
   平成3年11月 福岡大学医学部 放射線科
   平成4年 6月 中間市立病院 外科
   平成9年6月 麻酔科標榜医 取得
   平成9年12月 笠 外科胃腸科医院
   平成15年4月 福岡市介護認定審査委員
   平成26年12月   福岡市認知症相談医
   平成28年1月11日 笠 外科胃腸内科医院

福岡大学臨床教授 H26/6/1~
福岡市医師会認知症相談医  H27/1/18~
福岡県医師会認定総合医(新かかりつけ医) H26/6/1~

がん診療緩和ケア機関
福岡市胃がん精密検診機関
福岡市大腸がん精密検診機関

PEG・在宅医療学会 (HEQ)  学術評議員



 

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