文字サイズ

イリョウホウジンスエダガンカ

医療法人末田眼科

眼科/白内障/緑内障/黄斑変性症治療

お電話はこちら

0942-35-1231

高齢化の波とともに、様々な体の悩みをお持ちの患者様が急増してきています。

当院は、それらの悩みの相談窓口として地域医療に貢献するため、患者様に優しく、
信頼される、患者様中心の医療を目指しております。

詳細情報

診療案内

屈折異常
近視・乱視・遠視などにより光学的に網膜に結像できない状態をいいます。
適切な屈折矯正がなされなければ快適な視生活を送ることはできません

結膜炎
結膜にできる炎症のことをいいます。尚、慢性化した結膜炎を「慢性結膜炎」ということもあります。
結膜炎の確定診断診を行います。

眼瞼疾患
化膿性霰粒腫・麦粒腫・睫毛内反症・眼瞼下垂等

ドライアイ
通常、眼は涙によってまわりの菌や異物から守られているのですが、その涙が減少して眼の表面が乾き、
その乾燥によって眼が疲れたり痛んだりしている状態がドライアイと言われています。

軽い症状なら少し疲れを感じる程度ですが、重い症状なら角膜までが傷ついて激しい痛みを感じたり炎症が出てきたり
しますので注意が必要です。末田眼科では個々人に応じた治療および生活指導を行います。

眼瞼痙攣(がんけんけいれん)
両方のまぶたの筋肉が攣縮を起こし、まぶたが開けにくい状態をいいます。
目の周囲がピクピク動くといった症状が現れます。

白内障
白内障とは、目の「水晶体」と呼ばれるレンズが濁る病気で、大きく分けると「先天性白内障」と「老人性白内障」が
あります。
白内障は「老化現象」の1つで、50才で50%程度、70才で80%程度、80才以上ではほとんどの人がかかる病気です。
(2012年3月 日本白内障学会調べ)

緑内障
緑内障は眼圧(目が正常な機能を保てる適正な眼圧)の上昇のために視神経が障害され、視野(見える範囲)が
狭くなる病気です。
一度障害を受けた視神経は、再生することがないため、緑内障は失明する危険を伴う大変怖い病気といわれています。

網膜硝子体疾患
網膜剥離、糖尿病網膜症、硝子体出血、黄斑円孔、黄斑前膜、黄斑変性症など視機能に大きく影響する疾患が
多くあります。

斜視、弱視
視能訓練士による検査訓練も行っています。

コンタクトレンズ
快適なはずのコンタクトも最近は眼障害が増えています。
末田眼科では、個々人の目の状態に合わせてレンズを選択できるようアドバイス致します。
また眼状態に応じた管理方法を指示指導いたします。

眼科手術
大学病院と同クラスの医療機器を設備し、安全かつ高度な治療が受けられます。
また、診療を行なった院長自らがすべて手術を行い、その後のフォローも行なっていますので、
安心して手術を受けることが出来ます。

二次元バーコード

医療法人末田眼科2次元バーコード