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シモサキジンジャ

下﨑神社

安産の守護神
安産祈願・子授け・厄祓い
ご祈願承ります。

お電話はこちら

088-863-0909

安産祈願 下崎神社

県内外を問わず、安産祈願はもとより、
子授け・初宮詣・七五三詣・厄祓いに多くの参拝があり
種々のご神徳を挙げて、今日に至っています。

イチオシ情報

安産の守護神として下崎大神を祭祀された由緒ある神社です。
県内外を問わず、ご参拝頂いております。

子授けのご祈願
安産のご祈願
お宮参り
お子様の名付け
七五三のお参り
厄除けのお祓い

◎ご祈祷及び出張祭のお申込みを受け付けております。

  • 子宝石子宝石
  • 姫だるま姫だるま

詳細情報

祭事・行事

子授け祈願
結婚して数年が過ぎても子供が授からない方が神社に参拝、ご祈願をし
神様のご加護をいただき健やかなる子供を授かるようお願いする。

安産祈願
子供が授かり妊娠五ヶ月目をむかえるころに神社に参拝して
神様のご加護をいただき安産にて健やかなる子供が誕生するようにお願いする。

名付け
(生後14日以内の届け出となっている)誕生後、7日目に名前を付けお祝いをする。
名前を付けると、紙に書き神棚に貼る。
これは、神様に名前の報告と、その家の継続を守護していただく意味があるようだ。
※お子様の姓名判断を行っています。お気軽にご相談ください。

御礼参り(初宮詣)
無事出産したことを感謝し御礼、及び子供の成長を願い神社に参拝する。
日数については諸説あるが、現今では、男児31日目、女児33日目である。
地方により多少の違いがある

食初め
生後百日目に箸、茶碗等を使い、御飯、魚等を食べさせお祝いする。

初節句
生まれて初めての三月三日(女子)五月五日(男子)の初節句の祝い。
(生まれて21日目以内に節句になる場合は翌年に越す)

誕生祝い
一升餅を背負わせて歩かせたり、小さな足で踏ませたりして 健やかな成長を願う。
又、筆・そろばん・扇・お金等を並べ、子供に 選ばせ将来を占う行事がある。

七五三
神社にお参りして健やかなる成長を祈る。
子供の成長にともない数え年で男女三歳を「髪置」と言い、
この年から頭髪を男は男らしく、女は女らしく整髪する。
ついで、 男子五歳を「袴着」と言って、初めて袴を着けるとなっており
男子の正装を着ける意味がある。
さらに女子七歳を「帯解または紐落 」と言い、着物につけた紐を取り、
初めて縫帯を締め女子の正装を着ける意味がある。

厄祓い
厄年は運気のバイオリズムの谷間にあたり、人生の転機と言われる節目に当たる。
それに伴い様々な病気や怪我・災難が起こりやすいといわれているので
神社に参詣して厄除けのお祓いを受け災難を免れるものである。


【ご祈願依頼】
各種ご希望の祈願をお選びいただき、必要事項をご入力ください。

又、お電話での受付も行っております。

※メールを頂いた方には順次返信をしておりますがシステムの都合上、

返信メールが届かない事がありますので、その場合には電話にてお問合せください。

http://simosaki.jimdo.com/
 

詳しくは、お電話にてお気軽にご相談下さい。
TEL 088-863-0909

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