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ボッチャンドウブツビョウイン

坊っちゃん動物病院

6月2日(土)は研修会の為休診です

お電話はこちら

089-924-0900

診 療 方 針
かかりつけの町獣医として一流を目指しています。
そのために日夜勉強、努力をしています。
ていねいな診察をして、わかりやすい言葉で飼い主に説明し、
理解してもらうことを心がけています。

 JAHA認定病院 

■診療時間:午前9時~12時 午後5時~7時
■休診日:水曜午後・日曜・祝祭日

お知らせ

6月2日(土)は研修会のため休診となります。

  • 待合室待合室
  • 第1診察室第1診察室
  • 入院室(犬舎)と運動場入院室(犬舎)と運動場

詳細情報

院長名:吉沢 直樹

獣医師:男性1名

従業員数:動物看護師(AHT) 女性3名

対象動物:犬、猫、小鳥、ウサギ、モルモット、ハムスター、フェレットなどの小動物

※飼育中のエキゾチックアニマルの小動物が診察可能かどうか、まずお電話してみて下さい。


初診の方は診察時間の終了する30分前には来院して下さい。


【おもな病院設備】
画像診断機器:X線撮影装置、超音波検査装置、内視鏡
血液検査関係:全自動血球計算機、血液生化学検査機、顕微鏡
手術室関係:吸入麻酔装置、各種モニター機器、電気メス、半導体レーザー装置
入院関係:小動物用ICU装置


【院長の略歴】
1981年:山口大学農学部獣医学科大学院修士課程修了(家畜外科学専攻)
1981~1991年:山口県徳山市立動物園に獣医師として勤務
1992~1994年:大阪市の小動物病院に勤務
1995年12月25日:ふるさとの松山市に「坊っちゃん動物病院」を開業、現在に至る。


(所属)
VET’S─えひめ会員、日本獣医麻酔外科学会会員、日本小動物獣医師会会員
JAHA(日本動物病院福祉協会)、WAHA(世界動物病院協会)、
NAHA(日本動物病院会)
鳥類臨床研究会、エキゾチックペット研究会会員
財団法人鳥取県動物医学研究所会員


【病院の特徴と院長からのひと言】
私は、動物園動物の診療と鳥獣保護センターの仕事を9年9ヶ月、そして犬、猫など小動物の診療を約20年間経験してきました。そのせいか当動物病院の来院動物は、犬50%、猫25%、そしてウサギ、フェレット、小鳥などのエキゾチックアニマルの診療も25%をしめています。また整形外科はその到達点も高く興味のある分野であり、開業以来10年間以上ほぼ毎月のように、近隣の志ある獣医師とともにもちまわりの勉強会を実施して研鑽をつんでいます。町の一般開業獣医師としては、人医のように専門分野にも分かれておらず、動物種の違いも多様にわたり、広く知識が求められるところです。テレビの動物番組やインターネットの普及などもあり、ペットオーナーも容易に情報を得ることができる時代になりました。また治療費も人間の様に保険診療でなく、自腹を切って実費を支払うため、高額になりがちです。飼い主の疑問や不安に答えるため、インフォームドコンセントを実施しています。
  • 手術室手術室
  • 検査室検査室
  • 小動物用ICU小動物用ICU

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