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ニノミヤヒフカクリニック

二宮皮フ科クリニック

皮膚科・アレルギー科専門クリニック

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089-915-1655

「皮膚科のかかりつけ医」として患者の皆さまの健康改善をサポートします。

アトピー性皮膚炎(アトピー)、接触皮膚炎(かぶれ)、金属アレルギー、食物アレルギー、じんましん、薬疹など
 皮膚アレルギーの診断・診療を中心に一般的な皮膚科診療を行っています。
  • 松山市駅・JR松山駅より徒歩10分の立地条件松山市駅・JR松山駅より徒歩10分の立地条件
  • 駐車場常時8台収容可能駐車場常時8台収容可能
  • 明るく暖かく清潔感を心掛けております。明るく暖かく清潔感を心掛けております。

詳細情報

お肌の悩み、皮膚のアレルギーのことなら何でもご相談ください。
患者さんに応じた診療を提供させていただきます。


二宮皮フ科クリニックは、松山市総合コミュニティセンター企画展示ホールの南側に近接し、
交通機関の要所である松山市駅、JR松山駅の両駅より徒歩10分あまりのところに位置しています。
明るく、暖かい雰囲気で、気軽に患者さんからも話しかけのできる環境づくりをスタッフ一同心がけています。


□■基本理念■□

その1
個別化医療を実践します。
画一的な治療を行なわず、患者さんに応じた適切な治療を心がけます。


その2
EBM[科学的証拠(過去の疫学的(統計的)データ)に基づく医療]を行ないながら、NBM[患者さんとの対話を通じて患者さん自身が語る物語から病気の背景を理解し、患者さんが抱えている問題に対して全人格的なアプローチを試みる臨床手法]で患者さんの悩みや苦しみを理解し、患者さんとの信頼関係を築き、患者さんの満足度の向上を図ります。

□■特徴□■

1 一般皮膚科診療
高い専門性のもとできるかぎり早期の治癒、コントロールをめざします。

2 アレルギー疾患における積極的な原因検索
じんま疹、薬疹では、いろいろな検査を先ず行うよりも過去にさかのぼって詳細に問診を行うことが重要です。さらに、アトピー性皮膚炎では血液検査場合によってはパッチテストで悪化因子を、かぶれではパッチテストで原因を見つけ出すことが可能ですので、検査を希望される患者の皆さまには当クリニックではこれらの検査を積極的に行っています。口腔アレルギー症候群、食物依存性運動誘発アナフィラキシーでは、詳細な問診と血液検査で診断の確定を行ないます。

3 患者満足度向上のための医療連携
精密検査、特殊治療、手術、入院などが必要な皮膚科の疾患につきましては、基幹病院(愛媛大学医学部、愛媛県立中央病院、松山赤十字病院各皮膚科)を中心に適切な医療機関に紹介させていただいております。また、他科紹介の必要な患者さんにつきましても症状に応じて専門の病院を紹介させていただいております。

4 セカンドオピニオンの推進
当クリニックで治療を続けておられる方でセカンドオピニオンを他医に求めたい(他の医師の意見を聞き、納得して治療を受けたい)場合には御遠慮なくお申し出ください。上記の基幹病院皮膚科のうち受診を希望されるところに必要な情報を添えて紹介させていただきます。

二宮皮フ科クリニック 
皮膚科 アレルギー科
〒790-0053 愛媛県松山市竹原2丁目15-33
TEL089-915-1655

院長 二宮 啓郎 (にのみや よしろう)

□略歴
昭和36年松山市生まれ
昭和54年愛光高校卒業
昭和62年徳島大学医学部医学科卒業
昭和62年徳島大学皮膚科学教室入局
昭和63年小松島(現 徳島) 赤十字病院皮膚科研修医
平成02年徳島大学皮膚科助手
平成04年愛媛県立中央病院皮膚科副医長
平成06年徳島大学皮膚科助手
平成08年公立学校共済組合四国中央病院皮膚科部長
平成11年 4月二宮皮膚科開業
平成17年 4月(医院名)二宮皮フ科クリニックに改称して現在地へ移転

□資格
医学博士
日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
日本アレルギー学会認定アレルギー専門医 
日本医師会認定産業医

□所属学会
日本皮膚科学会 / 日本アレルギー学会/
日本皮膚免疫アレルギー学会/ 日本小児皮膚科学会 他
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  • 待合室待合室
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