文字サイズ

ミヤジマショウニカイイン

宮島小児科医院

小児科・内科・アレルギー科。
予防接種可・乳幼児健診随時可。

お電話はこちら

0897-55-2615

宮島小児科医院は、1952年の開院以来、三代に渡って66年!
地域医療に従事して参りました。 お子様からご年配の方々まで
気軽に安心して相談できる、家庭的な「かかりつけ医」を目指しています。
患者様の意思を尊重した、患者様が安心できる医療を追求します。

お知らせ

・アレルギー科の健康相談
・体質・栄養に関する健康相談
・駐車場有

※予防接種や乳児健診、アレルギー疾患に関する御相談や治療には特に力を注いでいます。
※当院は院内処方です。患者様に二度手間をおかけすることなく短時間でお薬をお受け取りになれます。

詳細情報

/診療科目/
小児科
内科
アレルギー科  

予防接種可(要予約)
乳幼児健診・検診(要予約)

アレルギー科の健康相談
アレルギー科検診
呼吸器検診
体質・栄養に関する健康相談
子供の発達に関する健康相談

※当院より専門的な医療が必要な場合は、中央病院
  県立病院、大学病院などに御紹介することが可能です。

◇院長紹介
1977年 愛媛県立西条高等学校理数科卒業
1984年 久留米大学医学部卒業、同年小児科入局
1985~1986年 聖マリア病院、飯塚病院で小児救急、小児一般医療研修
1988年~1991年 国立病院機構福岡病院で小児呼吸器、アレルギーの診療研究
1993年~1996年 ハーバード大学医学部、ベス・イスラエル病院でアレルギーの研究
1999年 久留米大学医学部小児科医局長、兼任小児呼吸器・アレルギーGroupチーフ
2001年 久留米大学医学部小児科外来医長、同年宮島小児科医院開業。

■詳しくはHPをご覧ください。
 http://miyajima.webmedipr.jp/ 

~健康サポート~
 http://miyajima.webmedipr.jp/support/index.shtml
●季節の健康トピック
イソフラボン摂取の目安
大豆イソフラボンはポリフェノールの一種。女性ホルモンのエストロゲンと構造が似ており、
更年期障害や月経前の不調の改善、骨粗しょう症などの予防に効果があるとされます。

●ものしり医療メモ
必読「くすりの話」
剤型には重要な意味がある カプセルをはずさないように!

薬にはさまざまな形状(剤型)があります。
口から飲む内服薬だけでも、散剤、顆粒剤、錠剤、カプセル剤、シロップ剤などいろいろです。
これらの内服薬は、一般に胃で溶かされ、腸で吸収されます。
その後、血管の中に入り、一部は肝臓で分解されますが、
残りは血液とともに臓器に運ばれて作用を発揮する仕組みになっています。

●くらしのヘルスケア
しっていますか?こんな処置「スポーツ時の外傷ケア」~RICE処置
RICEとはスポーツ選手が競技中に捻挫や人体の損傷、骨折、打撲などの
けがをしたときによく行われる応急処置で、4つの処置の英語の頭文字からとった造語です。
Rest(安静)
Ice(冷却)
Compression(圧迫)
Elevation(拳上)

●すこやかレシピ
ひじきと大豆の煮物

二次元バーコード

宮島小児科医院2次元バーコード