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西円寺

田舎の静かな時間の流れと共にある
浄土真宗本願寺派のお寺です

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0820-55-5395

浄土真宗本願寺派
慈化山西円寺

田布施平生合同斎苑に一番近いところにあるお寺です。
法要・行事・葬儀・墓地について
なんでもお問い合わせください。

お知らせ

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■法要のお知らせ

仏具を磨くおみがきを左記の通りおつとめします。
どなたもぜひご参加ください。

住職ケータイ/090-3618-6352
電話は出られない時がありますが、必ず返信します。

ファックス、メール、SMSも同様に送信ください。
また、ご希望により新たにご門徒のご縁を結ばさせてただきます。
Facebookもご覧ください。

  • 西円寺廟所西円寺廟所
  • 2020年までに納骨堂(ご門徒対象)建立予定2020年までに納骨堂(ご門徒対象)建立予定
  • 納骨壇の見本は本堂にあります)納骨壇の見本は本堂にあります)

詳細情報

西円寺
熊毛郡田布施町にある浄土真宗本願寺派のお寺です。

この寺院は親鸞聖人を宗祖と仰ぎ、浄土真宗の教義をひろめ、法要儀式を行い、及びこの寺院に属する僧侶、門徒その他の信者を教化育成し、その他この寺院の目的を達成するための業務及び礼拝の施設その他の財産の維持管理を行う事を目的とする。
(寺則第1条)

=浄土真宗の教え= http://www.hongwanji.or.jp/mioshie/
阿弥陀如来の本願力によって信心をめぐまれ、念仏を申す人生を歩み、この世の縁が尽きるとき浄土に生まれて仏となり、迷いの世に還って人々を教化する。
(「浄土真宗の教章」より)

沿革
西円寺の開基は、本願寺13代良如上人の頃、阿弥陀仏を安置して念仏の日々を送った小左衛門が尊像の夢告によって出家し、名を了円と改め曹洞宗から改宗、草堂一宇を建立した。現在の本堂は安政の再建に続く、文化11(1814)年建立の3世代目。
第2世住職 釋教西
第3世住職 願生院釋玄立、延宝8(1680)年11月本願寺第14代寂如上人に認許されご本尊阿弥陀如来(光雲作)を賜られた。
寛政3(1791)年開基と2世の法名から寺号「西円寺」を定め公称した。
第11世住職 法音院釋朗念、大正9(1920)年ご本尊修復ならびにお衣替えを行う。
第12世住職 白道院釋一行、戦前韓国京城別院などで功績を残した。
敗戦により御本尊をお供して帰国(現在のお内仏御本尊)
第13世住職 白光院釋行照(照行)、梵鐘再鋳・墓地整備、書院建立
第14世住職 釋教行 現住職、本山に25年奉職した。

法物
本願寺聖人親鸞伝絵4幅
第6世住職 華臺院釋十玄の代に、明和4(1767)年本山より下付された。

各宗主御影4幅
 本願寺第16代湛如上人御影
 本願寺第18代文如上人御影
 本願寺第20代廣如上人御影
 本願寺第21代明如上人御影

■仏事に関するご相談■
法要・法事のこと、葬儀のことなど初めての方も安心してご相談ください。
住職ケータイ/090-3618-6352
電話は出られない時がありますが、必ず返信します。
ファックス、メールも同様に返信します。
また、ご依頼があれば新たにご縁を結ばさせてただきます。
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浄土真宗本願寺派
西円寺

saienji@kumagenakaso.jp
住職/阿川 教行
山口県熊毛郡田布施町大字麻郷2558
TEL:0820-55-5395
  • 本願寺4宗主御影(お盆と正月に奉懸)本願寺4宗主御影(お盆と正月に奉懸)
  • 御本尊阿弥陀如来御本尊阿弥陀如来
  • 本願寺聖人親鸞伝絵4幅(御正忌報恩講に奉懸)本願寺聖人親鸞伝絵4幅(御正忌報恩講に奉懸)

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