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アカマジングウカイカンリュウグウデン

赤間神宮会館龍宮殿

厳粛で格調高い赤間神宮での
神前結婚式

お電話はこちら

083-231-4132

  • 下関市の赤間神宮
  • 神前結婚式
関門海峡を臨み、後は紅石山の優しい緑に囲まれた環境の
歴史と伝統のある赤間神宮で
個性を生かした思い出に残る結婚式はいかがですか?
  • 下関市の赤間神宮下関市の赤間神宮
  • 関門海峡を臨み、やさしい緑につつまれた環境関門海峡を臨み、やさしい緑につつまれた環境
  • 赤間神宮会館龍宮殿での神前結婚式赤間神宮会館龍宮殿での神前結婚式

詳細情報

◎赤間神宮会館龍宮殿で神前結婚式を行っております◎
神前結婚式は純日本風の伝統的な結婚式の仕方であり、和装結婚式・和装婚礼は日本古来の凛とした挙式スタイルです。
歴史と伝統のある由緒正しい赤間神宮は人生で最も重要な結びの儀式、結婚式を承っております。
格調高く厳かな挙式で家族や親族、大切な人達と一緒に個性を生かした思い出に残る結婚式を挙げてみませんか?
詳しい情報はこちらをご覧ください。


安心のトータルプラン
神前挙式は本物志向のこだわり派カップルに人気です。
披露宴会場は定員120名の龍王の間と、定員50名の水天閣の2つを完備。純和風の披露宴はもちろん、洋風のスタイルもコーディネート。
料理は、旬の素材を随所に生かして腕を振います。下関名物・ふぐ料理は地元、遠方からおいでの皆様が満足する逸品です。

【挙 式】
神前式
・鶴式(弥栄舞・舞楽)
・亀式(弥栄舞)

※挙式だけの場合は御初穂料のみです
料金については、お問合せ下さい。

【披露宴】
・龍王の間(120名様まで)
・水天閣(50名様まで)

【料 理】
・竹コース
・松コース
・寿コース
・他要相談
※ 全てのコースにふぐ刺付き
費用・・・10,000円~(税抜き)
季節の旬の食材や、下関の新鮮なをふぐを使ったお料理など、いろいろな年代のお客様に五感で四季を感じていただける心に残るお料理を、心を込めてお手作りいたします。

【衣 装】
衣装は提携の衣装サロンをご紹介いたします。
神前式では和服というイメージがありますが、洋装でも可能で、最近ではウエディングドレスを着て挙式をする方もおられます。


結婚式までのスケジュール
1.お申し込み・・・挙式希望日の1年前より承ります
申込用紙にご記入の戴きましたのち打ち合わせ。
経験豊富なウエディングプランナーが在籍しておりますので、些細なことでもお気軽にご相談ください。

2.美容・衣裳のご相談・・・2ヶ月前位まで
提携先の美容室の方にご希望のイメージなどをお伝えください。

3.招待状の印刷および発送・・・二ヶ月前

4.御写真の前撮り・・・一ヶ月前

5.御披露宴の打合せ・・・一ヶ月前

6.司会(プロ)打合せ・・・一週間前
経験豊かな司会者で安心です。

7.当日


ご相談・ご予約
赤間神宮会館龍宮殿での神前式のお考えのおふたりへ
神前式の正式予約から、当日の衣裳のご試着まで完結できるご相談・ご予約を承っております。
お申し込みの日から挙式当日まで、担当者が誠意をもってお客様をサポートいたします。
人数やご予算などに合わせてご相談ください。トータルプランで承りますので、まかせて安心です。
なお、神宮の伝統行事の都合により、挙式の予約ができない日もございます。あらかじめご了承くださいませ。


挙式、衣装、会場コーディネート、お料理、演出など選ぶプロセスまで素敵な思い出となるようにお手伝いさせていただきます。
詳しい情報はこちらをご覧ください。

◆赤間神宮の歴史◆
八〇〇有余年の昔、平清盛は平家一門の基盤を盤石にするため娘の徳子(建礼門院)を高倉皇に嫁がせます。徳子(建礼門院)と高倉天皇の間に授けられた子供が安徳天皇です。しかしながらこの施策も虚しく平家は源平合戦によって敗戦を重ねていきます。そして壇ノ浦の戦いで敗戦が決定的になると安徳天皇の祖母である二位尼(平清盛の妻)が、安徳天皇を抱きかかえ入水し、わずか8歳でその生涯を終えます。「今ぞしる みもすそ川の おんながれ 波の下にも 都ありとは」、二位尼(平清盛の妻)が入水する際に安徳天皇に対して詠んだと言われる歌です。「海の底にも都はあります」と言う意味です。大東亜戦争で焼失した赤間神宮を再建する際にこの歌をイメージし、赤間神宮は竜宮城のような造りとなりました。

◆龍宮殿◆
龍宮殿は、赤間神宮御祭神"安徳天皇"御誕生八〇〇年を記念して昭和五十三年三月一日竣工しました。前方に関門海峡を臨み、後は紅石山のやさしい緑につつまれた環境は、晴れの門出をより厳粛にいたします。龍宮殿は従来の式典場「水天閣」に接続新築落成したもので、更に大きく行きとどいた設備で皆様をお迎えいたします。会場は、"龍王の間""飛龍の間"と近代設備の写場をかまえたもので、おふたりはもとより、お招きされたお客様にも、素晴しい思い出となって、深く心に残ることでしょう。

◆赤間神宮の年中行事
一月一日・・歳旦祭・初詣
   二日・・舞楽始め祭
   三日・・元始祭
第二月曜日・・成人式
二月三日・・節分祭(鎮守八幡宮)・焚上神事(除災招福祈願)
  十一日・・建国記念の日奉祝祭
  十四日・・真木菊四郎祭
  十七日・・祈年祭
三月 (上旬)・・平家雛流神事(日曜日又は土曜日)
  二十一日・・春季皇霊祭遥拝式
四月二十四日・・献茶式・ 献菓式
   (下旬)・・紅石稲荷神社春祭
五月二日・・先帝祭御陵前祭・平家一門追悼祭
   三日・・先帝祭本殿祭・先帝祭奉納行事・ 先帝祭上臈参拝
  四日・・先帝祭御神幸祭
  十日・・大連神社春祭
六月上~中旬(日曜日又は土曜日)・・御田植祭
  三十日・・大祓式
七月十五日・・耳なし芳一祭(琵琶奉納演奏)
  二十九日・・鎮守八幡宮夏越祭・夏越大祓神事(旧暦六月三十日)
八月(上旬)・・緑蔭学級開催
  十五日・・靖国神社遥拝式
九月二十三日・・秋季皇霊祭遥拝式
   (上旬) 仲秋観月祭(~十月上旬)
十月一日・・大連神社秋祭
  六日・・管絃と舞楽の夕べ
  七日・・秋季例大祭・関門海峡祭
  十五日・・鎮守八幡宮秋季大祭
  二十日・・うに供養祭・紅石稲荷神社秋祭
十一月(上旬)・・菊花祭
  十五日・・七五三詣(十月~十二月基本受付。他月も可)
  二十三日・・新嘗祭
十二月十日・・しめなわ祭
  二十七日・・すす払い神事
  二十八日・・餅つき神事
  三十日・・大祓式
  三十一日…
除夜祭


【ご祈祷のご案内】
◆初宮詣
◆七五三
◆安産
◆交通安全・家内安全
◆厄除け
◆病気平癒・健康長寿
◆受験合格・学業成就
◆商売繁盛
※その他諸祈願を承ります。


【ご祈祷料】
個人諸祈願 5,000円程度を目安に。
会社団体 10,000円



赤間神宮会館龍宮殿
〒750-0003 山口県下関市阿弥陀寺町4-1
TEL:083-231-4132
FAX:083-231-9637

赤間神宮会館龍宮殿HP
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