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ユウゲンガイシャムカイノウエン

有限会社向井農園

★ラディッシュ ★ミニ大根 ★木の芽(山椒の若葉)

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◎豊かで広大な大地のもと、ラディッシュ・ミニ大根・木の芽などの特殊な野菜の生産及び販売を行っており、広島のみならず全国へ出荷しております。

アクセス
>山陽道廿日市IC出口左、宮内交差点左折
>県道30号線玖島別れ右折
>県道42号線大竹湯来線最初の信号左折
>県道461号線ゴルフ場先

詳細情報

『ラディッシュ』
◎ハツカダイコン(廿日大根、二十日大根、学名:Raphanus sativus var. sativus)は、アブラナ科ダイコン属の野菜。
ラディッシュとも呼ばれる。

■特徴
主として肥大した根、茎、胚軸を食用とする。
原産はヨーロッパで、明治時代に日本に伝播した植物である。
根の形状は2cm程度の球形(かぶ形)、楕円形で、皮の色はたいてい赤である
(赤以外にも、白、黄色、紫色などの色がある)。
この種は、大根の中でも最も小型で、収穫までの時期が短く、それほど環境を選ばない為に全国で栽培されている。
和名は種をまいて収穫まで20日ほどであることから。

■主な品種
*コメット(早蒔き)
*レッドフォーシング(遅蒔き)

■利用法
ハツカダイコンは、普通のダイコンのような煮物や汁物には向いておらず、生食または酢の物が主な食べ方である。

■保存法
菜付きのものは、買ってすぐに菜を切り落として密封し、冷蔵庫で保存する。


『木の芽(山椒)』
■特徴
古代より、日本の代表的香辛料。「木の芽」といえば山椒の若葉をさす。
葉には極上の芳香があり、実にはさらにピリッとした辛味が加わる。
日本の山野に普通に見られ、また韓国、中国の一部にも自生しており、薬用にも使われる。
縄文時代の遺跡から出土した土器からサンショウの果実が発見された例もある。
朝鮮ではキムチ(の原形)にトウガラシ渡来前から使われていたという。

■日本における利用法
若芽・若葉(木の芽)は緑が鮮やかであるため、懐石料理などの彩りとして添えられ、また吸い口として用いられる。
使う直前に手のひらに載せ、軽く数度叩いて葉の細胞を潰すと香りが増すと言われる。
また、料理の木の芽和え、「木の芽味噌」に使われる他、佃煮の「木の芽煮」の材料となる。
筍ご飯、ちらし寿司などの春の料理の香り付け、彩り付けにも用いられる。


『ミニ大根』
■特徴
通年あるが旬は5月・6月。
ミニ大根は種を蒔いてから20日ほどで育ち、普通の大根をそのまま小さくした形をしている。
株の部分が7cm前後。
大根特有の風味を残して食べることができる。

■利用法
1本が小さく、葉も株も丸ごと食べられる。

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