文字サイズ

サガゴリュウイケバナキョウシツ

嵯峨御流いけばな教室

花に親しみ日本の心をいける。

お電話はこちら

082-222-2897

嵯峨御流いけばな教室
◆袋町教室 広島市中区袋町1-29(水曜日)
◆メルパルク教室 広島市中区基町メルパルク広島7F
◆アルパーク教室 広島市西区井口明神アルパーク天満屋3F
◆安佐北教室 広島市安佐北区口田南

交通の便利な場所にある教室です
初心者の方から、丁寧に指導致します


◆お気軽にお問合せください◆
  • 各教室とも初心者の方から、丁寧にご指導致します。各教室とも初心者の方から、丁寧にご指導致します。
  • 毎年色々な花展に出瓶しております。毎年色々な花展に出瓶しております。
  • 花に親しみ日本の心をいける。花に親しみ日本の心をいける。

詳細情報

■嵯峨御流とは
<嵯峨御流の歴史>
嵯峨御流いけばなは、平安の初め嵯峨天皇が現在の大覚寺、大沢の池の菊を手折られ花瓶に挿させたところ、その姿が自ずから三才の法に適っていたことに始まります。
一木一草に息づく生命の姿を理とし、自然や草木に対する慈しみの心(精神)がいけばな嵯峨御流の礎になっています。
「伝承花」には「生花」「盛花」「瓶花」「荘厳華」の四つの様式があり、植物固有の美しさと、いける人の心に映じた想いを新鮮な感覚でいけ表す「心粧華」があります。
いけばな嵯峨御流は、これらの古典、現代、未来志向の花態で構成されています。

■嵯峨御流の階級と伝書
嵯峨御流に入門した人は、その心技両面の上達によって、初伝、中伝、奥伝など、各種の階級が許されています。
また、その技術の進歩に応じて、伝書が授与されます。
この伝書は、嵯峨御流の奥義を記したものです。

【講師名】
石田 恒甫(女)
青野 直甫(女)

【稽古場所在地】
1. 中区袋町1-29(082-247-4724:水曜のみ)
2. 中区基町6-36 メルパルク広島7F
3. 西区井口明神1-16-1アルパーク天満屋3F
4. 安佐北区口田南3丁目(082-842-2874)

・各教室とも初心者の方から、丁寧にご指導致します。
・袋町教室、安佐北教室は和室でゆっくりとお稽古できます。
 茶道裏千家もお稽古しております。

【稽古日】
1.袋町教室 水曜日 15:00~20:00
2.メルパルク教室 火曜日 15:00~18:10
3.アルパーク教室 第1・3週日曜日 10:15~12:15
4.安佐北教室 土曜日 13:00~18:00

★華展など★
広島いけばな代表作家展。花の祭典。
国境の無い花たち展など に毎年出瓶しております。
●いけばなインターナショナル広島支部所属
●日本いけばな芸術協会会員

<連絡先>
広島市東区牛田旭2丁目2-15
TEL:082‐222‐2897
FAX:082‐222‐2897

◎その他の曜日、時間もご相談に応じます。
◎お気軽にお問い合わせください。
  • お気軽にお問い合わせください。お気軽にお問い合わせください。
  • 自然や草木に対する慈しみの心(精神)が礎です。自然や草木に対する慈しみの心(精神)が礎です。

二次元バーコード

嵯峨御流いけばな教室2次元バーコード