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ミズノヒフカ

水野皮ふ科

皮膚科・アレルギー科

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082-263-6775

JR広島駅新幹線口の近くにあります皮膚科です。
皮膚科の診療所として、アトピー性皮膚炎、水虫、にきび、蕁麻疹(じんましん)、とびひの治療や、いぼ、ほくろ、粉瘤(アテローム)などの摘出小手術などを行っております。

詳細情報

診療のご案内
いぼ・ほくろの摘出
腫瘍(できもの)
その中には良性のものから悪性のものもあり、できる原因も様々にあります。一見すると同じようなできものでも診断が異なることがあり、その診断に応じた治療が必要となります。
気になるできものがあった場合一度ご相談ください。

アトピー性皮膚炎
いくつもの原因が複雑にかかわり引き起こされる病気です。
遺伝的、体質的な素質を持った人に生じ、湿疹が長期間にわたり繰り返される、という特徴を持っています。

にきび
顔や背中、胸部などに赤いぶつぶつができ、中に膿がたまったりする病気です。

AGA
思春期以降に額の生え際や頭頂部の髪が薄くなり、進行していくのが特徴です。
何も対処をしないと進行していくので、早めの治療が大切です。

水虫
皮膚の成分である「ケラチン」と言うたんぱく質を栄養源とするカビの一種「白癬菌」が、皮膚に寄生することで発症します。そのため、足だけではなく頭や爪、体など、どこにでも発生します。しかし、高温多湿な環境で繁殖しやすいため、大部分は足に発生します。

蕁麻疹(じんましん)
突然かゆみが出現し、皮膚の一部が赤く盛り上がるようになり、しばらくすると消える、といった症状を繰り返す病気です。
最初の症状が出現してから1ヶ月以内のものを急性蕁麻疹、それ以上のものを慢性蕁麻疹と呼びます。

水いぼ
正式には「伝染性軟属腫」と呼ばれ、小児に好発するウィルス性の疾患です。
体幹や四肢に小さな結節が多発し、その結節の中央部に小さな陥凹を伴うことがあります。水ぶくれに似たような光沢があり、強くつまむと中から白い物質が圧出できます。

とびひ
伝染性膿痂疹(でんせんせいのうかしん)と呼ばれ、皮膚の中に細菌が入り込んでしまうことで生じる病気です。
最初は小さな水ぶくれから始まり、徐々に大きくなり、簡単に破れてジュクジュクした状態になったり、かさぶたがくっつくようになります。ジュクジュクした所やかさぶたに細菌がおり、これらを触ったり掻いたりすることで、いろんな所へ症状が広がっていきます。

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