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石井法律事務所

JR姫路駅徒歩3分
民事再生、個人民事再生、破産申立

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079-282-7067

◆下記の業務を重点的に行っております。

過払金請求、債務整理
民事再生、個人民事再生、破産申立
欠陥住宅、証券・先物等投資被害
医療過誤、交通事故、労災事故
相続
家事

特定の分野に取扱業務を絞り、その分野の知識・ノウハウの習得に努めています。

 
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離婚・相続・借金・交通事故でお困りではありませんか?
姫路市の石井法律事務所にまずはご相談ください。

兵庫県弁護士会 弁護士 石井 宏治


過払金請求
貸金業者の言うがままに和解するということはありえません。当事務所では、原則として訴え提起し、利息制限法により引き直し計算した金額の返還を目指します。過払利息が当然に新たな借入金債務の弁済に充当される旨の最高裁平成25年4月11日判決は当事務所の獲得した判決です。

民事再生、個人民事再生、破産申立
当事務所では、数多くの、申立を行っています。

欠陥住宅
業者等に対する損害賠償請求は、建築士との共同作業となります。当事務所では、欠陥住宅訴訟に堪能な建築士とのつながりを確保しています。

証券・先物取引等投資被害
証券会社や先物取引会社から、取引履歴や電話録音等の諸資料を取り寄せ、これを分析するところから、始めます。仮に各注文について承諾があったからと言って、損害賠償請求が認められないわけではありません。証券会社や先物取引会社の担当者の言うことに、訳も分からず「はい、はい」と言っていたら、莫大な損害が発生してしまったという場合は、是非、御相談下さい。

また、銀行の取り扱う投資信託等の金融商品についても、損害賠償請求が認められることがありますので、御相談下さい。


医療過誤
証拠保全等により、病院で、カルテ等の医療記録を取得し、それを基に医療文献を調べ、患者側で意見を述べてくれる医師の意見を聞いて、損害賠償請求が可能か否かを判断します。

当事務所では、患者側で意見を述べてくれる医師にアクセスするルートを確保しております。


交通事故、労災事故
交通事故、労災事故による損害賠償請求では、カルテ等の医療記録により、損害を立証することが不可欠です。
当事務所では、医療過誤訴訟を遂行する過程で取得した医療知識等を生かして、損害の立証に努めています。

尚、使用者側での労災事故の対応も取り扱っていますので、ご相談下さい。


相続
親が入退院を繰り返すようになり判断能力が乏しくなった時期に、親の莫大な金額の預貯金が、親の財産を管理していた人によって一斉に解約され、解約金がどこに行ったか分からなくなってしまったということが、親が死んだ後で、判明することがあります。

このような場合にも、横領の事実を証明するためには、医療記録を検討する必要があります。当事務所では、医療過誤訴訟を遂行する過程で取得した医療知識などを生かして、横領の事実の立証に努めています。



石井法律事務所
TEL 079-282-7067
兵庫県姫路市豊沢町129-502

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