文字サイズ

ナガトヤキュウ

ナガトヤ灸

創業元禄二年(西暦1689年)

お電話はこちら

06-6531-1868

※地下鉄桜川駅より徒歩5分
※時間予約制もあります

○ナガトヤ灸に関係のある記事が記載されている本
・大阪医師番付集成(寛政~明治)
 思文閣出版
・西区史 昭和54年発刊、西区史発刊委員会西区役所内、全三巻中一巻に記載
・南北堀江誌 昭和4年発刊
  • 大阪医師番付集成(寛政~明治)・西区史・南北堀江史大阪医師番付集成(寛政~明治)・西区史・南北堀江史
  • 蒹葭堂日記(安永~享和・年間)木村蒹葭堂蒹葭堂日記(安永~享和・年間)木村蒹葭堂
  • 大阪医師番付集成 寛政~明治の1~45版中の30版大阪医師番付集成 寛政~明治の1~45版中の30版

詳細情報

ナガトヤ灸
大阪堀江の地で300有余年(創業元禄2年,西暦1689年)治療を続けております現在は13代目になります。
今の進んだ医療の中でも、灸療法でなければと云われる効能が有ります。
長い年月にいろいろな効果を出し、多くの人達の健康維持に役立っています。

療法は灸治療を主とし、昔からの正統な灸を行います。歴史の有る療法ですが当院の中でも江戸から現在との期間には少しの変化はあり現代に受け入れられる様に改善はしております。
効果の有る疾患を下記に記します。

○腰痛〔ギックリ腰・椎間板ヘルニア・変形性腰(背)椎症〕
○神経痛〔座骨・肋間・三叉(顔面)・ヘルペス〕
○関節症(炎)〔五十肩・膝・指・変形性〕
○リウマチ
○痛風
○呼吸器系〔咳・痰・気管支炎・喘息・肺気腫〕
○高血圧・低血圧・動脈硬化・静脈瘤
○胃腸疾患
○肝障害
○痔疾
○不妊症・生理不順・更年期障害
○膀胱炎
○眼の疲れ・血膜炎・白内障・緑内障・涙管・涙腺障害
○鼻水・鼻づまり・臭い・蓄膿症
○頭痛・扁頭痛
○自律神経障害

《治療上の注意》
◎入浴は五時間経って入って下さい。
◎家庭で灸はしないで下さい。
◎灸の箇所へ薬等出来るだけ塗らないで下さい。
◎テープ、膏薬等で灸点を密閉しないで下さい。
◎痛みの有る時は揉まないで下さい。(特に腰痛は注意)
◎治療後一時的に痛みが強くなる事が有ります。
◎灸の箇所が痒い事が有ります。

★その他、詳しくは電話でお尋ね下さい。

院内はこちら
https://maps.google.com/maps?sll=34.671265,135.488964&sspn=0.18,0.3&cbll=34.671265,135.488964&layer=c&panoid=ZUOs_xC5DkAAAAQYRfAD2w&cbp=,201.0,,0,-0.0&cid=4046337803296995460&q=%E3%83%8A%E3%82%AC%E3%83%88%E3%83%A4%E7%81%B8&output=classic&dg=ntvb

  • 現ナガトヤ灸の玄関(平成20年)現ナガトヤ灸の玄関(平成20年)

二次元バーコード

ナガトヤ灸2次元バーコード