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ユウゲンガイシャナカタニキショウドウ

有限会社中谷徽章堂

明治38年創業
の感動をに!デザイン・企画から製作販売

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075-231-4072

京都の寺町二条トロフィーや楯、徽章など各種記念品のデザイン・企画・製造販売を行っています。

中谷徽章堂
「素材を知り技術を磨く」ことをモノ造りの基本としております。取扱う商品はさまざまな素材を使用しており、素材の多様性、特性を知り、その素材を生かす加工技術を選ぶことを大切にしております。

イチオシ情報

京都で明治より、バッジやメダルを製作いたしております。
現在では、カップ・トロフィー・楯にはじまり、キーフォルダー・携帯ストラップまで、
各種記念品を扱っております。
また小ロット・短納期にも対応いたしますので、ご相談下さい。

中谷徽章堂では製作にあたり、入念なお打合せのもと立案と調整をし、お客様のもっておられるイメージを形にすることを心がけております。

詳細情報

■取り扱い商品
・カップ
・トロフィー
・バッジ
・メダル
・楯
・各種記念品


■素材と技術
アクリル樹脂
楯・名札・看板・ディスプレイなどに使用
安価で加工しやすく、特に透明のアクリルは有機ガラスとも呼ぶぐらいですから見た目はガラスと変わらずに綺麗です
加工はCo2レーザーによるレーザー彫刻、カッターによるモーター彫刻など

カラー転写加工
表彰楯の銘板・ネームプレートに用います。
転写シートに図柄をプリントし、熱と圧力で素材に写し替えます
素材はアルミ・真鍮などがあり

ガラス
楯・ペーパーウエイト・ディスプレイなどに使用
クリスタルガラスやソーダガラスがあり、サンドブラスト加工・2Dレーザー加工・3Dレーザー加工があり

プレス加工
バッジ・メダル・キーホルダー・ボタン製作などに使用
量産に向いており、プレス機で金型を使って図柄を打ち出します(バッジの製作はほぼプレス加工にて行っております)

メッキ
いろいろなメッキ方法がありますが、バッジ・メダルの製作ではほぼ電気鍍金を使用
電気鍍金とは電解溶液に地金(品物)を浸けて、品物を陰極として通電し電気分解を行い表面に金属を析出させます
金メッキ・銀メッキ・ニッケルメッキ・ロジウムメッキなど

七宝焼き
社章・勲章・メダル・バッジ・タイ止め・キーホルダーなどに使用
プレス加工をした地金(銀・銅)に釉薬(ゆうやく)をのせ、電気炉にて800度前後の高温で焼付け

印刷
シルク印刷・インクジェット印刷・昇華転写印刷などがあり

彫刻
カップ・トロフィー・メダル・銘板などすべての名入れ加工に使用
彫刻の種類には、コンピュータ彫刻・レーザー彫刻・機械彫刻・手彫りがあり

木材
楯・看板・ディスプレイ・キーホルダーなどに使用
桜、楢、ウォーナット、チーク、アガチス、ニヤトー、MDF(圧縮材)などがあり

腐蝕
表彰楯の銘板・ネームプレート・看板に使用
腐蝕加工とは、素材に感光膜を塗布し写真焼付けし、さらに薬品により非感光部分を腐らせ凹部を作成
素材は真鍮・銅・ステンレスがあり

金属
金・銀・銅・真鍮・アルミ・錫・アンチモニー・ステンレスなど、バッジ・カップ・メダル・銘板・看板等を製作するときに広く使用
加工方法は、バッジ(プレス・象嵌)、カップ(ヘラ絞り・鋳造)、メダル(プレス・鋳造)、銘板(腐蝕・彫刻)など

二次元バーコード

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