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ツバキギシジンジャ

椿岸神社

四日市 
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  • 三重県四日市の椿岸神社です
三重県 
七郷の総社 椿岸神社

諸祈願・諸祭事を受付しております。
また厄年には厄除けのお祓いを受けて、一年を無事に過ごしましょう。
お申込み・お問合せはお電話にてお願いします。

御鎮座地
三重県四日市市智積町684

御祭神
天之宇受女命
猿田彦大神 天照大御神

お知らせ

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  • 四日市智積町・椿岸神社です四日市智積町・椿岸神社です
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詳細情報

◆創立の由来
伊勢の海がまだ智積の辺りまで入り込み、さざ波が立っていたほどの大昔、今の坊主尾と呼ばれてる台地に我々の祖先が住みつき、生活を始めた。その頃この土地を御守護される大神様を部落の中の清浄な所へお迎えし、お祀りしたのが椿岸神社の起原となった。その地名を今は字河内ケ原の椿尾と言っている。

◆神社の沿革
鈴鹿山系に源を発する三滝川と矢合川が年々歳々土砂を運び次第に海岸線も遠のき、やがて日本が国家として成り立つ頃にはこのあたりに多くの人が住むようになった。
古代のことは書物が残っていないため詳しいことは判っていないが、奈良の大安寺にある今から約1200年前の天平20年の古文書には、椿岸神社の田畑が未開墾も含めて60町あったと記されている。このように広く土地が開かれ発展した桜の地には商業も栄んとなり家並が整い智積大寺も創建されてこの地方の文化的中心地となった。延喜の式制(約1,000年)で国幣社に列せられるほど神威大いに輝いた。
時は移って永禄2年(約450年前)、それまで椿尾にお祀りしていた神社が兵火にかかって社殿を消失してしまったのと村が東の方に遍して開け、神社が村のはづれの遠隔の地となり、お参りやお祭りに不便となっていた為に、七郷(桜、智積、一色、森、赤水、海老原、平尾)の氏子が合い寄って協議をした結果、村の中心の現社地に移すことになった。
七つの村の浄土を持ちよって土盛りをし、樹木を植え神殿を御造営して大神様をお遷し申し上げた。


◎椿岸神社祭事暦

歳旦祭 1月1日 午前5時
成人祭 1月15日
建国祭 2月11日
初牛祭 2月初牛の日
祈年祭 2月14日 午前10時
入学奉告祭 4月1日 午前10時
総代新旧交代奉告祭 4月1日
誕生祭 5月5日
夏越大祓式 6月30日
夏祭 7月14日
長寿祭 9月15日
忠魂殿慰霊大祭 9月23日
秋季例大祭 10月 第2日曜日
七五三祭 11月15日
新嘗祭 11月23日
神宮大麻頒布始祭 12月1日 
師走大祓式 12月31日


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