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ヨッカイチガンカクリニック

四日市眼科クリニック

眼科
近鉄四日市駅東口徒歩1分

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059-355-0717

四日市眼科クリニックでは、一般眼科診療外来のほかコンタクトレンズ外来もおこなっております。
土曜・日曜・祝日
も診療
(※祝日が火曜・金曜の場合は休診)

VDT検診もおこなっております。
  • 当院入口から院内を望む当院入口から院内を望む
  • スリットランプ(細隙灯顕微鏡)とモニタースリットランプ(細隙灯顕微鏡)とモニター
  • 処置用顕微鏡処置用顕微鏡

詳細情報

【当クリニックの診療方針】
・患者様の訴えに耳を傾ける。
・患者様の悩みの解決に全力を注ぐ。
・患者様に笑顔になっていただく。
 をモットーに、全力を尽くして治療をしております。


視力低下を自覚した場合、それが屈折異常から来るものか、そのほかの原因があるのかをはっきりさせることは大切です。その原因により、矯正(メガネ、コンタクト装用)した方がいい場合や、一時的な視力低下(いわゆる仮性近視など)で治療可能な場合もありますので、眼科受診をお勧めします。特に小学生以下のお子様は視力が安定しないことがありますので、一度の視力検査で決め付けず、必ず眼科医の診察を受けた上でメガネの要不要を検討しましょう。


 ★ドライアイ 
文字通り、眼の乾燥ですが、症状は乾燥に留まりません。眼精疲労、充血、アレルギー性結膜炎の悪化、涙がよく出る、眼のかすみなど、多様な不調が出てきます。さらにドライアイが高度であれば、内科的な病気が潜んでいる可能性もあります。まずはドライアイの程度を評価することが大切です。涙液の量的異常だけでなく、質的異常も検討する必要があります。
 ★アレルギー性結膜炎 
抗原の種類により、または体質により、時季や症状が異なります。コンタクトご使用中の方も、普通は目薬で対処しますが、症状や眼の状態によってはコンタクトの種類や、装用自体に制限を掛けさせていただくことがあります。あまりにも症状が強い場合などは、血液検査で原因抗原を特定し、それに対処します。
 ★コンタクトレンズの定期検診 
自覚症状を伴う場合はほとんどの方が受診されるでしょうが、自覚症状を伴わないコンタクトレンズ障害も数多くございます。それを発見する方法は眼科医の診察を受ける以外にありません。受診間隔は3ヵ月ごとが理想とされていますが、当院では少なくとも半年ごとの受診をお勧めしています。特にソフトレンズご使用の方は受診を強くお勧めします。他に、医師の指示があればそれをお守りください。もちろん、自覚症状があればその都度受診してください。

その他、眼についてのお悩みごと、何でもご相談ください。
  • 院長 : 山下 誠院長 : 山下 誠
  • 角膜トポグラファー角膜トポグラファー
  • 眼底レーザー眼底レーザー

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