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セントラルアイチコウキョウガクダン

セントラル愛知交響楽団

オーケストラの公演依頼はお気軽に
セントラル愛知交響楽団まで!

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052-581-3851

  • オーケストラ公演依頼はセントラル愛知交響楽団へ
  • 幅広いレパートリーを生かした公演
  • 室内音楽公演にも積極的に取り組みます
  • 小・中学、高校への音楽鑑賞会や音楽ワークショップ
  • セントラル愛知交響楽団は多様な公演依頼も承ります
名古屋市のセントラル愛知交響楽団は、独自の構成によるプログラム、幅広いレパートリーを生かした学校公演、室内音楽公演にも積極的に取り組み、様々な各種イベント、文化事業、記念事業、セレモニーなど多様なニーズの公演依頼にお応えします。
まずは、お問い合わせ下さい。 TEL:052-581-3851
  • 音楽監督 レオシュ・スワロフスキー音楽監督 レオシュ・スワロフスキー
  • 私たちがメンバーです私たちがメンバーです
  • 学校の音楽鑑賞会学校の音楽鑑賞会

詳細情報

一つ一つの演奏会を通し、地域の皆様に愛される《親しみのあるオーケストラ》を目指して
当団は、独自の構成によるプログラム、幅広いレパートリーを生かした学校公演、演奏者と聴衆の距離を縮めるような室内楽公演にも積極的に取り組み、年間約100回の公演はいずれも好評をもって迎えられています。

愛知県・三重県・岐阜県の小・中学・高校を対象に音楽鑑賞会・音楽ワークショップを開催しています。詳しくはこちらをご覧ください。


一般社団法人 セントラル愛知交響楽団について
1983年ナゴヤシティ管弦楽団として発足。
1990年から岩倉市の好意による練習場の無償借用や事業補助を機会に、1997年セントラル愛知交響楽団と名称を変更。
2009年4月より一般社団法人として再出発、2013年に創立30周年を迎えた。
2014年4月から音楽監督にチェコの名匠レオシュ・スワロフスキーが就任。
指揮者陣に名誉指揮者小松長生、特別客演指揮者松尾葉子、首席客演指揮者齊藤一郎、正指揮者古谷誠一、指揮者角田鋼亮を迎え、楽団として新たなスタートを切る。
定期演奏会、コンチェルトシリーズ、「第九」演奏会等の自主公演の他、バレエ、オペラ、ミュージカル等の依頼公演にも数多く出演。

海外では2007年7月、8月中国内蒙古自治区、2009年9月タイ・バンコク(文化庁国際交流支援事業)で公演を行い、成功を収めた。

1996年「平成7年度愛知県芸術文化選奨文化賞」、2005年「平成16年度名古屋市芸術奨励賞」、2007年「第2回名古屋音楽ペンクラブ賞」受賞。

音楽監督 レオシュ・スワロフスキー
チェコ生まれ。プラハ芸術アカデミーでノイマンに学び、プラハ国民歌劇場においてはコシュラーの下で副指揮者を務めた。
その後、プラハ室内歌劇場、ヤナーチェク・フィル、ブルノ・フィル、プラハ国民劇場バレエ管などの首席指揮者を歴任。
また、2003~2005年にはプラハ国立歌劇場芸術監督及び首席指揮者を務めた。
2014年4月、セントラル愛知交響楽団音楽監督に就任。

メンバー紹介はこちらをご覧下さい。

学校公演、室内音楽公演、各種イベント、文化事業、記念事業、セレモニーなど様々なニーズの公演依頼にお応えします。
お気軽にお問い合わせ下さい。

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FAX:052-581-3852

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