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くさかべ整形外科

大垣市■整形外科 ■外科
■リウマチ科 ■リハビリテーション科

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0584-77-0660

  • 整形外科・外科・リウマチ科・リハビリテーション科
【大垣市 総合体育館東500m】
地域に根ざした診療所を目指し、いろいろと不安をお持ちの患者さんの悩みや
ご相談にも丁寧に応え、信頼される医療を提供できるよう努力してまいります。
お気軽にご相談下さい。
  • 待合室待合室
  • リハビリ室リハビリ室
  • 骨塩定量測定装置(DXA)骨塩定量測定装置(DXA)

詳細情報

皆さんが経験したことのある腰痛、肩こり、神経痛、関節痛など、また骨折、捻挫、打撲、切り傷、挫創等を治療するのが整形外科です。すなわち整形外科は四肢(手足)と体幹(せぼね)を治療する診療科です。また高齢化社会の到来とともに手足の動きが悪くなった患者さんを、リハビリテーションで動きやすくなるように治療するのも整形外科の役割の一つです。

○変形性膝関節症、変形性腰椎症、頸椎症などの変形性疾患、スポーツ障害、腫瘍等の診断・治療。
○関節リウマチでは、関節の炎症を抑えたり、関節機能が低下するのを抑えるためには、主にお薬(抗リウマチ薬、生物学的製剤など)で治療を行います。
○骨粗鬆症の予防や治療
○腰椎牽引器、神経障害に有効な低周波治療器、干渉波、マイクロ波治療器、レーザーなどの物理療法、理学療法などによる疾患の緩和や改善。

★骨塩定量測定装置(DXA)設置
通常のX線撮影よりもはるかに少ない2種類のX線を用いて骨塩量を測定します。
骨粗鬆症診断基準でもDEXA法(デキサ法)を用いて計測することが推奨されています。 測定する骨は、腰椎、大腿骨頸部などです。誤差が少なく、測定時間が短く、放射線の被爆量も少ないという利点があります。このためDEXA法は、骨量測定の標準方法として重視され、骨粗鬆症の精密検査や、骨粗鬆症の治療効果の経過観察、また骨折の危険性予測に有用なものです。

<診療科目>
整形外科・外科・リウマチ科・リハビリテーション科

<診療時間>
午前9:00~12:00
午後4:30~ 7:30
※土曜午前は9:00~12:30


<休診日>
日曜日・祝日


【院長】 日下部 良邦
日本整形外科学会 整形外科専門医
日本リウマチ学会 リウマチ専門医

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