休日診療(土曜・日曜・祝日)の眼科クリニック 武蔵境駅の鈴木眼科

武蔵野市武蔵境駅の鈴木眼科は、イトーヨーカドー武蔵境店西館の5階にある便利な眼科クリニック。武蔵野市、三鷹市、国分寺市、西東京市近隣の患者様に多くご来院頂いております。ショッピングセンターの中にあり、土・日・祝日も診療。平日お仕事で忙しい方も、お買物のついでにご来院される方にも便利です。充実した医療設備を揃え、一般的な眼科診療や、白内障検査(保険適用)、緑内障検査(保険適用)、網膜疾患検査(保険適用)等の各種検査にも対応しております。武蔵野市市民健診(保険適用外500円)も実施しております。

目で気になる症状がありましたら、お気軽に鈴木眼科にご来院ください。

武蔵野市、三鷹市、国分寺市、西東京市の地域の皆様にわかりやすい医療を心がけて診察しております。
目について少しでも気になる症状などがありましたら、お気軽にご来院、ご相談ください。
お子様の目についても診察しております。

. 眼科一般診療
・麦粒腫、霰粒腫
・白内障
・緑内障検査、治療
・ドライアイ
・眼精疲労
・飛蚊症
・アレルギー性結膜炎(花粉症)
・白内障検査、緑内障検査、治療
・網膜治療(網膜裂孔、眼底出血、糖尿病性網膜症)
・眼鏡処方、コンタクトレンズ処方
・眼底レーザー治療
・YAGレーザーによる後発白内障治療対応
・武蔵野市市民健診(保険適用外500円)

武蔵野市の鈴木眼科は、土・日・祝日も診療しております。

一般の診察には予約は不要です。いつでもご来院下さい。
目の病気は、症状を感じにくかったり、進行の早いものもあります。少しぐらいと、放っておかずにお気軽にご相談ください。
もちろん、健康診断などで目の疾患の疑いが出た方の検査や診察も行っております。

. 診療受付時間
午前 10:00~13:15
午後 14:30~18:30
土・日・祝日も診療いたします。
休診日:水曜日


. 予約が必要なもの
・眼鏡処方
※検討されている方も、念のため予約をお願いします。
・視野検査(緑内障検査/保険適用)
・健康診断等にて眼圧が高いと言われた、視神経乳頭陥凹と言われた等


. 早めに受付を終了させて頂いているもの

武蔵野市市民健診(保険適用外500円)
12:00まで 17:00まで
※日曜除く。ご希望の方は散瞳眼底検査(保険適用)があります。


初めてのコンタクトレンズ装用希望
午前12:00 午後17:30

コンタクトレンズ処方
受付時間
初診/13:00まで 18:00まで
再診/13:15まで 18:15まで

遠視・近視、麦粒腫(ものもらい)に関するよくあるご質問

遠視・近視
Q.遠視・近視はなぜ起きるのですか?
A.光が網膜にぴったり焦点を結ばない状態で、近視は光が網膜より前に焦点を結んでしまう状態です。
遠視はその逆で網膜よりも後ろに焦点を結んでしまうものです。


Q.どうしたらいいでしょうか?
A.近視には凹レンズを、遠視には凸レンズを眼鏡やコンタクトレンズとして用いて補正します。レーザーによって角膜の屈折力を変えてしまうことで、限りなく正視の状態に近づける屈折矯正手術も広く普及し始めています。

麦粒腫(ものもらい)
Q.麦粒腫とは何ですか?
A.まぶたが炎症を起こして腫れ、充血、かゆみ、痛みを伴う症状をいいます。俗に「ものもらい」と呼ばれているものです。


Q.なぜ起こるのですか?
A.まぶたのふちにある毛根や汗腺、眼球に脂を分泌するマイボーム腺が細菌感染して起こります。汗腺やまつげの毛根に感染した場合を外麦粒腫、マイボーム腺の感染を内麦粒腫と呼びます。


Q.どうしたらいいでしょうか?
A.抗生物質の点眼や内服を行い、目をこすったりしないよう注意します。膿みが出てしまえば自然に治りますが、病院で切開して膿を出すこともあります。まずは受診してください。

 

糖尿病網膜症に関するよくあるご質問

糖尿病網膜症
Q.糖尿病網膜症とは何ですか?
A.糖尿病の合併症の一つで、糖尿病が原因となって、目の中の網膜にある血管が破綻・閉塞を起こし出血する病気です。10年以上罹患で半数の人に、 20年以上では8割の人に合併するとされています。自覚症状はほとんどありませんが、出血をするようになると、視力低下として自覚されるようになります。失明にもつながるおそれもあります。


Q.なぜ起こるのですか?
A.糖尿病になると全身の血管で破綻・閉塞が起きます。目の網膜にも血管がありますから、この血管がつまり、神経細胞は酸欠状態になります。それを補うために新生血管ができますが、この血管がもろく、出血しやすいのです。


Q.どうしたらいいでしょうか?
A.治療の基本は、内科的な血糖のコントロールです。しかし、網膜症がある程度進行すると、血糖のコントロールと関係なく網膜症が進行するので、眼科的な治療が必要です。進行してしまった場合は、レーザー光凝固、硝子体手術が行なわれます。糖尿病と診断されたら、目に自覚症状がなくても定期的に眼底検査を受けるようにしましょう。治療の時期を失しないようにすることが大切です。

ドライアイに関するよくあるご質問

ドライアイ
Q.ドライアイとは何ですか?
A.涙の分泌量が減ったり、量は十分でも涙の質が低下することによって、目の表面を潤す力が低下した状態をドライアイと呼びます。


Q.なぜ起こるのですか?
A.乾燥した部屋でパソコンなどのモニターをみつめる作業を長時間行うなどのほか、加齢による涙の分泌量や質の低下、膠原病やシェーグレン症候群など他の病気が原因の場合もあります。また、血圧を下げる薬や精神疾患に用いられる薬の服用により、涙の分泌量が減少することもあります。


Q.どうしたらいいでしょうか?
A.症状が軽い場合は点眼薬で緩和させることができます。改善が見られない場合、涙の出口である涙点に栓をして、涙の生理的な排出を人為的に遮断するような治療を行うこともあります。まれにドライアイがきっかけとなって重大な眼の病気を招くことがあります。目の異物感や疲れを感じたら、受診するようにしましょう。


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0422-39-7700

目のことで気になる症状がありましたら、鈴木眼科にお気軽にご来院、ご相談ください。
武蔵境駅徒歩1分、イトーヨーカドー内にある眼科クリニックなので土曜・日曜・祝日も診療の便利なクリニックです。
お子様からお年寄り、車椅子の方の診察を行っております。社保・国保・生保など各種保険取扱い。
お車でのご来院の方は、イトーヨーカドー武蔵境店駐車場をご利用ください。(有料)

医療法人社団輝芳会鈴木眼科
TEL:0422-39-7700
東京都武蔵野市境南町2-3-6 イトーヨーカドー武蔵境店西館5F
※当院は、車椅子でのご来院ができます。
http://www.musasuzu-ganka.com/

院長 平山 真理子
日本眼科学会
武蔵野市医師会