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アイビーダイチョウコウモンクリニック

アイビー大腸肛門クリニック

巣鴨駅徒歩1分
東京都豊島区の大腸・肛門外科は当院へ

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03-5940-5811

  • 豊島区巣鴨駅 胃腸内科 アイビー大腸肛門クリニック
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アイビー大腸肛門クリニック〔東京都豊島区〕
肛門外科、胃腸内科
巣鴨駅前というアクセスの良い場所なので、仕事をしていても通いやすいクリニックです。
当院は、多くの検査実績を誇る消化器科の専門病院「寺田病院」のサテライトクリニックですので、検査後の治療も連携がスムーズです。
  • 巣鴨駅徒歩1分 三喜ビル4F アイビー大腸肛門クリニック巣鴨駅徒歩1分 三喜ビル4F アイビー大腸肛門クリニック
  • 肛門外科・胃腸内科肛門外科・胃腸内科
  • 火曜日・金曜日は、女性専用外来を行っています火曜日・金曜日は、女性専用外来を行っています

詳細情報

東京都豊島区 巣鴨駅前
アイビー大腸肛門クリニック

◆診療科目
 肛門外科、胃腸内科

【肛門外科】
恥ずかしがらずにご相談ください
肛門外科で診療する主な疾患は、痔核(イボ痔)、裂肛(切れ痔)、痔瘻(じろう)などです。症状としては出血、痛み、肛門の痒み、残便感などがあります。
治療には、保存的療法や手術療法、およびその中間的な治療法などがあり、正確な診断をつけたうえで、最も適切な方法を選択します。
場所が場所なだけに、日常生活に支障があるにもかかわらず、なかなか相談に来られずに、ひとりで悩んでいる方も少なくないと思います。しかし、直腸がん、肛門がんなど、重篤な病気が隠れていることもありますので、恥ずかしがらずにご相談ください。


約80%は手術無しで治る
当クリニックでは、肛門の専門的な治療を行います。
多くの肛門専門の医師は大腸に関しても長けており、大腸の検査も施行します。それは肛門出血、下腹部痛、便秘などの症状から痔と思っていた人が、実は大腸がんだったということも少なくないからです。
痔疾患の患者様の約80%は薬による治療や生活習慣、排便習慣の改善で治ります。しかし、薬では根治が難しいと考えられる場合は、手術などによる治療が必要となります。


日帰り手術・短期入院手術:寺田病院(本院)
当クリニックでは、日帰り手術・短期入院手術を行えませんが、本院である寺田病院で、適応の方には日帰り手術や短期入院手術(術後1~6泊入院)を行っております。
日帰り手術は、基本的に局所麻酔および仙骨麻酔にて施行の手術に限ります。


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【胃カメラ】
定期的に受けたい胃カメラ検査
上部内視鏡(胃カメラ)は、小さなカメラによって食道・胃のポリープやがん、炎症などを調べるのに用いられる検査機器です。
胃カメラ検査を定期的に受けておくことで、万が一胃がんになっていても早期発見の確率が飛躍的に高まります。
特に、慢性萎縮性胃炎やピロリ菌感染のある方には、定期的な胃カメラ検査をお勧めしております。


当クリニックの胃カメラ検査
「胃カメラは苦しい!」という考えをお持ちの方は、非常に多いと思われます。
胃内視鏡(胃カメラ)の苦痛は、のどの奥をカメラが通るときに起こる「反射」、のどを管が通っていることや、胃の中をカメラが動くことによる「異物感」、胃が空気で膨らむ「膨満感」などからなります。苦痛の本質は「異物感と反射」ですので、のどの敏感な方ですと、どんな名人が検査しても苦痛をゼロにすることはできません。
しかし、浅い麻酔を使って反射を抑え、異物感をとれば、信じられないほど楽に検査ができます。しかし、多くの診療所では、麻酔後の回復室(リカバリールーム)が完備していなかったり、検査時間に追われたりするため、麻酔を使う施設は限られているのが現状です。
当クリニックでは内視鏡室に回復室を設け、積極的に楽な検査を施行しております。


経鼻内視鏡を導入
当クリニックでは、経鼻内視鏡(鼻から胃カメラを挿入する内視鏡検査)は、行っておりませんが、関連クリニックのアイビー胃腸内視鏡内科クリニックで対応しております。ご希望される方は、遠慮なくご相談ください。
経口内視鏡よりも、さらに「楽さ」を追求するために鼻から挿入しますので、咽頭反射はほとんど起きません。
また、内視鏡そのものが細いため、通常のように経口でも検査中の負担は今までより十分軽くできます。
なお、経鼻では検査中に会話ができるので、医師に質問することも可能です。


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【大腸カメラ】
小さな大腸ポリープの発見も可能
下部内視鏡(大腸カメラ)は肛門から内視鏡を挿入し、小さなカメラで直腸から盲腸までの炎症、ポリープやがん、潰瘍などの病変を調べるのに使われる検査機器です(場合によっては、大腸ポリープの切除も行えます)。ポリープを切除した場合、寺田病院での入院が必要となります。
他の検査では識別困難だった大腸の色調変化や粘膜面の変化をとらえることができるため、小さなポリープの発見も可能です。
また、疑わしい部位が見つかった場合は、生検(ごく小さい組織片を摘まみ出し、顕微鏡などで詳しく調べること)のための採取をすることができます。
40歳以上の方には、一度は大腸カメラ検査をお受けになるよう、お勧めいたします。


苦痛の少ない大腸カメラ
大腸カメラの苦痛は、胃カメラの反射による苦痛よりもっと直接的です。これは腸管の屈曲した部分を硬い内視鏡を無理に押し込んで通過させようとすることから起こります。胃内視鏡のように、浅い麻酔で消える性質のものではありません。
痛みの程度は、患者様の感覚の違いではなく、術者の技術に関係しているのです。同じ患者様でも、挿入の仕方により、苦痛は驚くほど違います。
経験豊富な専門の医師は、「軸保持短縮法 - 少量送気法」という技術を使って検査を施行しますが、完璧にマスターするまでは2,000件以上の内視鏡検査歴が必要とされます。
当クリニックの検者(消化器内視鏡専門集団)は全員が「軸保持短縮法 - 少量送気法」を習得しております。
当クリニックの内視鏡医師は、豊富な大腸検査の実績から、驚くほど楽に、短時間で検査を施行することをお約束します。


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【便秘相談】
便秘にお悩みの方は、ぜひご相談ください
「便秘」は日常的にみられるものですが、大腸癌により腸の内腔が狭くなってしまえば当然便秘になります。出血や便秘を慢性的に抱えている方は大腸の検査をお勧めいたします。
早期発見にて治療をすれば、何も怖いことはありません。また安心して毎日を過ごすことが出来ます。


快適な排便を心がけましょう
排泄がスムーズに行われない状態、つまり腸が汚れた状態では、食べたものが大腸内に長く多くとどまるため、栄養素は吸収されっぱなしになってしまい、太りやすい体質になります。逆に食べてから12~24時間程度で便がスムーズに排泄されるようになると、栄養素の吸収される時間も短くなり、また代謝も上がるので太りにくい体質になります。
健康を維持するために快適な排便を心がけましょう。


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◆女性医師による女性外来(火曜日・金曜日)
女性外来とは、ここでは「女性医師による、女性患者様のための専用外来」を意味します。多くの診療科においてもその必要性が叫ばれ、少しずつではありますが、女性専用外来を設置している施設が増えてきました。
特に「肛門科」、「大腸検査」となると、どうしても男性医師だと恥ずかしいということで受診を敬遠してしまい、症状の悪化をたどる方が少なくありません。そんな女性の皆様の悩みを解決するよう、当クリニックでは「女性専用外来」を開設しておりますので、女性医師による診察をご希望の場合は、受付にてお申し出ください。


検査の流れはこちら   ≫料金についてはこちら   ≫医師紹介はこちら
 
肛門外科・胃腸内科
アイビー大腸肛門クリニック
- 巣鴨駅南口徒歩1分 -
東京都豊島区巣鴨1-18-10 三喜ビル4階
TEL:03-5940-5811
https://ivyclinic.jp/
  • 専門医による正確で苦痛の少ない胃カメラ・大腸カメラ専門医による正確で苦痛の少ない胃カメラ・大腸カメラ
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  • 消化器科専門病院・寺田病院のサテライトクリニック(分院)です消化器科専門病院・寺田病院のサテライトクリニック(分院)です

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