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久保板金工業株式会社

銅板を使った屋根作り
丁寧さに自信あり!
足立区の久保板金工業

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「銅は生きている」
これは、建築用銅屋根に携わる職人の実感であり、
忘れてはならない言葉です。
神社、寺院建築の屋根専門業者として
銅板、チタン、ステンレスなどを用いて、一文字平葺、本瓦棒葺、などを施工する
職人の会社です。
足立区 久保板金工業株式会社
  • 施工例 寺院(茅葺型)施工例 寺院(茅葺型)
  • 施工例 寺院施工例 寺院
  • 施工例 文化財建造物施工例 文化財建造物

詳細情報

「丁寧さに自信があります」
神社・寺院建築の屋根にとって最も大切な事は軒付の曲線・箕・甲・棟・鬼など下地の曲線をそこなわないようにいかに繊細な曲線を表現するかということです。

■会社の特徴
当社は、神社、寺院建築の屋根専門業者として、銅板、チタン、ステンレスなどを用いて、一文字平葺、本瓦棒葺、などを施工する、職人の会社です。

「銅は生きている」これは、建築用銅屋根に携わる職人の実感であり、忘れてはならない言葉です。
銅は展延性と加工性に富み、施主や設計者の意図を自由に表現できる素材です。しかも自ら天然緑青を生成することによって、美しい姿に変身し耐久性を保証します。

当社は銅の特性を生かし、短所を完全にカバーさせてその成長を疎外することのない、入念な施工をモットーに、長持ちできる材料を、長持ちできる施工を実施致しております。

銅板葺の工事は、銅板を使えば良いのではなく、施工する会社及び職人に依ります。
施工が悪ければ、雨漏り及び屋根の伸縮等が出てしまえば長く持ちません。
また、施工地は、日本全国、海外でも施工致します。

■酸性雨被害に対して
酸性雨被害に対しては、銅板葺だけの屋根に関しては一切ありません。

あるのは、酸性雨被害ではなくて、瓦屋根との取合部の、瓦屋根の谷及び腰葺の瓦の下部、及び瓦屋根の軒樋に穴が開くことがありますが、この障害は酸性雨ではなく、瓦の厚みによる、落差及びドブ瓦の返りによる水が、真中に集中してしまう為に、一点に水が集中して落ちるために、穴が開きやすくなります。石でも穴が開いてしまいます。


詳しくはホームページをご覧ください
URL:http://www.kubobankin.co.jp/

久保板金工業株式会社
東京都足立区千住中居町25-8
TEL:03-3888-4876
FAX:03-3881-2172
メール:
info@kubobankin.co.jp
  • 薬師寺鐘楼堂 銅板一文字葺薬師寺鐘楼堂 銅板一文字葺
  • 唐破風鬼銅板包唐破風鬼銅板包
  • 日本全国、イギリスなどの海外でも施工致します日本全国、イギリスなどの海外でも施工致します

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