文字サイズ

ドウブツノモリソウゴウビョウイン

どうぶつの森総合病院

立川/国立エリアの動物病院 日曜日・祝日も通常通り休まず診療

お電話はこちら

042-548-8522

現在、ペットは家族の一員として考えられるようになり、家族の中においても非常に重要な地位を築いております。立川市西国立駅に在る『どうぶつの森総合病院』では家族の皆様が、健康にそして明るく元気に過ごしていくための手助けができればと考えております。
  • 待合室待合室
  • 診察室1診察室1
  • レントゲン室レントゲン室

詳細情報

【ペットにこんな症状はありませんか?】
ペットに風邪・下痢・胃腸炎・皮膚科・循環器・歯科・眼科に当てはまる症状がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。早めの治療がペットや飼主の方にも後々の負担が減りますので気になるところが見受けられたら何なりとお申しつけ下さい。

【アニマルドック(ペットの定期診断)】
当院ではアニマルドックを行っております。アニマルドックの目的としましては、病気の予防、ならびに早期の診断・治療ができる利点があります。ペットも家族の一員です。アニマルドックの定期健診により、病気を早期発見し治療を行うことにより、治っている子が最近増えてきています。

【ペットの腫瘍手術】
どうぶつの森総合病院院長の小川は、麻布大学研修医(4年)を経て、腫瘍認定医の資格を持ち、一般診療の治療の中でも特に腫瘍(がん)の分野を得意としています。腫瘍の事で、今後の治療にお困りの飼い主様は、お気軽にご相談ください。外科手術・抗癌剤・放射線(大学での治療)・免疫療法等さまざまなご相談にお答えいたします。もちろん腫瘍以外の事でも大丈夫ですよ。

【眼科】
獣医領域の眼科では、緑内障などをはじめとして、意外にも救急疾患(すぐに治療が必要な病気)が多いものです。早期の診断と早期の適切な治療の有無が、その動物の視覚を守れるかどうかの境界になります。犬・猫は視覚に頼らない動物だとも言われていますが、失明すると、散歩ができなくなったり、物にぶつかるために臆病になったりと、そのコの生活水準は大きく低下してしまいます。視覚は一度失ってからではもう戻りません!少しでもおかしいと感じたら一度ご相談下さい。
犬の白内障手術──白内障手術を開始しました!
白内障により視覚障害が起こっている場合には手術による白濁の改善が必要です。さまざまな方法がありますが、現在は超音波乳化吸引装置とフォールダブルレンズ(折りたたみ眼内レンズ)が主流であり、傷口も人と同等の約3mmで行うことができるようになっています。


【循環器科】
高齢化とともに動物の病気のなかでも心臓病は死亡要因の上位を占めるようになってきました。心疾患を疑うような、呼吸が苦しそう、咳をする、散歩など活動時に疲れやすいなどの症状はみられませんか?心臓病は的確な診断や病態把握に基づく適切な治療で、長い期間、快適な生活を送ることができます。動物だけでなく飼い主様にとってもより良い治療の選択肢の提示に努めていますので、お気軽にご相談下さい。

【院長:塚田 充】
麻布大学獣医学部獣医学科卒業
都内にて動物病院勤務後、麻布大学附属動物病院全科研修医
その後、福生の動物病院にて勤務後、麻布大学附属動物病院腫瘍科専科研修医を5年間
大学附属動物病院にて研修中に、どうぶつの森総合病院を開院。
現在、どうぶつの森総合病院20年目になります。

常に飼い主様とのコミュニケーションを大切にし、納得のいく治療を心がけております。
どうぶつの治療はもちろんですが、飼い主様たちの心のケアーまで気を使える獣医師を目指しております。
何か悩み事がありましたら、遠慮なく質問してください。
病院も16年目になりますので、さらに飛躍していくようにスタッフ一同、力を合わせて日々精進してゆきます。


【トリミング】
当院では、最新式のマイクロバブルを取り入れて皮膚病治療なども積極的に行っております。
健康な子でも、マイクロバブルに入っているときは気持ちよさそうにリラックスしています。
カットは、ベテランのトリマーさんが行っておりますので、オリジナルのカットもできます。
かわいいカットを選んであげてください。


★お問い合わせ・ご相談はお気軽に! ⇒ TEL.042-548-8522
どうぶつの森総合病院のホームページはこちらになります。
  • 処置室処置室
  • 検査室検査室
  • 処置室処置室

二次元バーコード

どうぶつの森総合病院2次元バーコード