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オハラクリニック

小原クリニック

うつ病・不安障害のカウンセリング◎心療内科
浦和駅東口徒歩1分

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048-883-5860

  • うつ病・不安障害のカウンセリング◎心療内科
◎私達のクリニックはまずしっかりと患者さんのおはなしを聞くことから始めます。
 第一に患者さんの悩みや苦しみを「わかる」ことが治療の基本になると考えています。

◎心理療法、生活環境の見直し、そして必要であれば薬物による治療。
 患者さん一人ひとり、全体の生活を良くしていくかが、治療のテーマです。

イチオシ情報

★最新の医療技術をもとに『治る』治療を提案します。

【連携病院のご案内】
■東京大学医学部附属病院
・専門的な検査・診断の確定・休養入院などについてご案内をしています。
■楽山病院
・うつ病など気分障害の専門治療病棟です。静養入院についてご案内をしております。
■上尾の森診療所
・こじんまりとした、落ち着ける小規模の入院病棟です。
■浦和神経サナトリウム

  • ■落着いた待合室■落着いた待合室
  • ■安心できる診療室■安心できる診療室
  • ■リハビルテーション デイケアー室■リハビルテーション デイケアー室

詳細情報

【治療について】
うつ病、躁うつ病(双極性感情障害)、統合失調症、重度ストレス反応、適応障害、解離性障害、摂食障害、パニック障害、強迫性障害、身体表現性障害、精神発達遅滞、高機能自閉症、認知症等々。これらの病気にまではいかなくとも、眠れない、食欲がない、体調がすぐれない、疲労感が強い、漠然とした不安があるなど病気の入り口にさしかかっている場合、早めの対応で軽いうちに早く治ります。
薬は少なくてすむかもしれないし、カウンセリングだけですむかもしれない、いわば未病への対応あるいは予防という意味でメンタルヘルスを維持します。
ただし、当院はごく軽度の場合を除いてアルコール依存や薬物依存の治療はできません。それは専門の病院、クリニックにお願いしています。

≪うつ病≫
先行き・将来のことを考えると全てが上手くいかないような気分になってしまう
何もかもが楽しくなく、何をしても無意味に感じてしまう

≪不眠≫
寝付きが良くない
寝ても途中で起きてしまう
その後朝まであまり寝られない

≪不安障害(パニック障害・強迫性障害・社会不安障害(あがり症)≫
心臓がドキドキする
呼吸が苦しく、息が吸えないような気がする

≪パニック障害≫
一度不安や恐怖を感じた場面や場所で、繰り返し体の異常症状(動悸、息苦しさ、めまい、下痢、手足の冷感など)が出現する障害
<パニック発作症状>
動悸、心悸亢進、または心拍数の増加
発汗
息切れ感または息苦しさ
めまい感、ふらつく感じ、頭が軽くなる感じ、または気が遠くなる感じ
現実感消失(現実でない感じ)、または離人症状(自分自身から離れている)
コントロールを失うことに対する、または気が狂うことに対する恐怖
死ぬことに対する恐怖
異常感覚(感覚麻痺)
冷感または熱感 など

≪強迫性障害≫
「強迫観念」と「確認行為」が繰り返し生じ、社会生活上の困難をきたす疾患で
代表的な症状として、「不潔強迫」、「確認強迫」、「加害強迫」などがあります。

≪社交不安障害(対人恐怖症・あがり症など)≫
人から注目されるような場面(人前で話す、電話で話す、会話を交わす)で、恥ずかしい思いをするかもしれないといった考えが急激に出現し、強い不安、恐怖を感じる疾患

≪もの忘れ(認知症)≫
物忘れ(短期記憶障害)・見当識障害(場所や時間の感覚が薄れる)・失認、失行(物事を理解し判断する力が弱る)といった症状が現れ、徐々に悪化する病気

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