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タカサキエキケヤキガンカ

高崎駅けやき眼科

高崎駅直結 モントレー5階の眼科
土日祝診療

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027-310-5575

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高崎駅けやき眼科〈高崎駅直結 モントレー5階〉
【診察・治療内容】
眼底疾患、結膜炎、ものもらい、白内障、緑内障、糖尿病網膜症、加齢性黄斑変性症、アレルギー性結膜炎、花粉症、眼精疲労、ドライアイなど
小児眼科の診療は、特に近視に力を入れております。
土日祝診療
コンタクトレンズ処方(18時まで)
  • 高崎駅眼科の受付高崎駅眼科の受付
  • 院長 乾夏子院長 乾夏子
  • ゆったりした高崎駅眼科の待合室ゆったりした高崎駅眼科の待合室

詳細情報

高崎駅けやき眼科
JR高崎駅直結の、ショッピングモール高崎モントレー5階にある眼科医院です。お子様からご年配の方まで診療しています。
【診察・治療内容】
眼底疾患、結膜炎、ものもらい、白内障、緑内障、糖尿病網膜症、加齢性黄斑変性症、アレルギー性結膜炎、花粉症、眼精疲労、ドライアイなど
小児眼科の診療は、特に近視に力を入れております。
土日祝診療
コンタクトレンズ処方(18時まで)


. お子様が近視でお悩みの方へ
高崎駅けやき眼科では、近視の進行を抑えるために、マイオピン(低濃度アトロピン)というお薬を点眼することによって、近視の進行を抑制する治療を行っております。
院長は強度近視を専門にしておりますので、お悩みの方はお気軽にご来院ご相談ください。

◎自由診療

. 近視の進行を抑える目薬「Myopine (マイオピン)」
近視の進行を抑える目薬をご存じですか?
当院では、マイオピン(低濃度アトロピン)というお薬を一日一回点眼することによって、近視の進行を抑制する治療を行っております。

【マイオピンの特徴】
副作用がほぼ皆無の良好な近視進行抑制薬と言われております。
近視の進行を平均60~70%軽減させると言われております。
日中の光のまぶしさに影響を及ぼさないため、サングラスもほぼ不要です。
目の遠近調節機能(手元を見る作業)に殆ど影響を与えません。
近見視力の低下に殆ど影響を与えず、更に進行性眼鏡も不要と言われております。
毎日必ず就寝前に1滴点眼するだけの、非常に簡単な治療法になります。
各容器(1本・5ml)は両眼用に1ヶ月間の使い切りになっております。
本製品はGMP(医薬品製造管理および品質管理基準)準拠の工場で製造されています。

【マイオピンは安全ですか?】
1.アレルギー性結膜炎及び皮膚炎の報告はありませんでした。
2.眼圧(IOP: Intraocular eye pressure)に影響を与えないとの報告でした。
3.白内障を形成するとの報告はありませんでした。
4.点眼終了後も目の遠近調節機能の低下、また瞳孔がひらき続けてしまうという報告はありませんでした。
5.電気生理学上、網膜機能に影響を与えるという報告はありませんでした。

【リスク】
近視の進行が完全に止まるわけではありませんが、少なくとも2年間継続して使用することで何もしない方と比べ近視の進行を軽減できたという報告を基にしています。
【費用について】
本治療は自費診療(保険適応外)です。
初回の処方時: 4,000円...診察・検査費用+目薬代 1本分

▽詳細は高崎駅けやき眼科のHPをご覧ください

. 目の病気
糖尿病網膜症
糖尿病は血液中の糖分(血糖)が多くなり(高血糖)、その結果全身の血管や神経がしだいにおかされ、目や腎臓をはじめ 全身のいたるところが障害される病気です。
糖尿病が怖い病気といわれている理由は種々の合併症にあります。そのなかでも、三大合併症として最も恐れられているのが「腎症」「神経障害」、そして「網膜症」です。
網膜症は、網膜に障害が起こり、場合によっては失明することもある怖い病気です。初期は自覚症状が乏しいため、気がつかないうちに病気が進行してしまい、 ある日突然、眼底に大出血や網膜剥離を起こして、 失明の危機にさらされることがあります。

緑内障
視神経がおかされ視野が欠けてしまう病気です。白内障と並んで中高年の代表的な眼の病気で、最近の大規模な調査では中高年の20人に1人が何らかの緑内障をもっていることが予測されています。
自覚症状が少ないため、多くの人たちが緑内障と気づかないことが多く、40歳を過ぎたら一度眼科で診察をうけることをおすすめします。 人間ドック等の健康診断で視神経乳頭の異常でみつかることもあります。

白内障
ピントを合わせるためのレンズの役割を持つ水晶体が濁り、視界がかすんだり光のまぶしさが増すなどの症状が出る病気。
発症の原因としては加齢が最も多く、 早い人では40歳位から発症することもあります。 水晶体の濁りは少しずつゆっくり進んでいきますが、一度濁った水晶体は元通り透明にはなりません。

飛蚊症
ある日突然に、あるいは、いつの間にか目の前に蚊やゴミのような物が飛んで見えたり、雲のようなものが浮いて見えたり、墨を流したように見えたりする病気です。
飛蚊症は、あらゆる年齢層に起こりますが、高齢の方ほど、特に近視の人ほど多く見られます。生理的なものが多いのですが、網膜剥離等の前兆である場合もありますのでこのような症状がでたら、早めに眼科専門医の検査を受けてください。

VDT症候群
最近、目が疲れる、目の奥が痛い感じがする、頭痛が続く、首や肩がこるなどの不調を感じていませんか?
パソコン使用の長時間化、 携帯電話の普及などによりVDT症候群が増えています。 VDTとはビジュアルディスプレイターミナルのことで、 VDT症候群とはコンピューターやテレビ画面、携帯電話の液晶画面などのディスプレイを集中して長時間見続けることで発症する、 疲れ目や身体の不調のことをいいます。
近年、このVDT症候群をはじめ、目の不調を感じる人が増えています。 VDT症候群の要因は様々であり、いくつかの要因が複合的に絡み合って発症します。
その要因をいくつかあげてみましょう。 疲れ目の要因として意外に多いのはドライアイです。長時間集中してPCモニターを見続けると、まばたきの回数が減り、 目が乾燥することによって、 非常に疲れやすくなります。
また、モニターの位置はなるべく低くして、目線を下げることによって、涙液の蒸発を最大30%程度抑えることができます。 特にデスクトップ型のパソコンでモニターを目線の高さに置いている方は、 目が乾きやすく、疲れやすくなりますので要注意です。
 本来メガネの度数は年齢や仕事の内容に応じて適切な度数を決めることが重要なのですが、 多くの人は遠くが良く見えるように度数を合わせがちです。
若いうちはそれでもいいのですが、 30代後半以降はピントをあわせる力(調節力)が低下しますので、遠くの見え方を優先したメガネでは、デスクワークの時に 疲れやすくなりがちです。
生活環境や仕事内容、年齢に応じた適度な視力矯正を眼科専門医に相談してみてください。

花粉症
花粉症とは、花粉によるアレルギー反応のことで、症状は主に目と鼻に現れます。免疫という防御機能が花粉(アレルゲン)に対して過剰に働き、花粉症の症状が出ます。花粉が飛ぶ時期は、2月から4月にかけてのスギ花粉が最も多く、全体の80%を占めています。

高崎駅けやき眼科

〒370-0849
群馬県高崎市八島町222-5F
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