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カブシキガイシャケイコウサンギョウ

株式会社ケイコウ産業

インフルエンザワクチン卵・有精卵・研究・実験用卵 製造

0299-73-0081

  • 茨城県行方市 株式会社ケイコウ産業
  • 高品質ワクチン用卵・インフルエンザワクチン卵
  • 希少価値の高い有精卵を生産
  • 徹底した防疫管理
  • 熟練の作業員が手作業で検品
インフルエンザワクチン卵・有精卵・研究・実験用卵 製造
薬品研究機関・大学・製薬会社が主要取引先。徹底した品質管理、防疫管理で希少価値の高い有精卵を納品しています。
  • 研究・実験用卵研究・実験用卵
  • 希少価値の高い有精卵希少価値の高い有精卵
  • インフルエンザワクチン卵インフルエンザワクチン卵

詳細情報

~大切な家族のために~ インフルエンザワクチンの研究
インフルエンザワクチンは製薬会社や大学で常に研究が進められており、
ワクチン研究に必要なワクチン用有精卵の生産も大きな役割を担っています。
当社は皆様の健康に関わるインフルエンザワクチンの製造や研究の為に
希少価値の高い有精卵を生産しています。常に研究を行い、より品質の高い
有精卵を生産するために日々努力しています。
長年養鶏に携わってきた経験と実績がインフルエンザワクチンの研究・製造のお役に立てるよう、
製薬会社や大学などの研究機関までご要望にお応えしています。


<ごあいさつ>
ケイコウ産業は 1976年から茨城県行方市で養鶏業に従事しています。
創業40年の歴史の中で蓄積した経験と実績で品質の高い有精卵を生産しています。
徹底した防疫管理・品質管理、より良い有精卵を生産するための研究に日々精進しています。
皆さまから信頼いただける企業となるために従業員一丸となって一層の努力を重ねてまいります。
従来と変わらぬご支援とご協力をよろしくお願いいたします。

<会社沿革>
・1976年5月 茨城県行方郡北浦村にて食用卵養鶏業開始
・1989年9月 茨城県常総市に川尻農場開場
・1990年2月 茨城県行方郡北浦村に資本金1,000万円を以って法人設立
・1992年7月 茨城県小美玉市に山野農場開場
・1994年9月 茨城県小美玉市に川戸農場開場
・1996年4月 茨城県潮来市に潮来農場開場
・2001年3月 社)北里研究所から要請を受けインフルエンザワクチン製造用鶏卵の生産開始
・2006年1月 茨城県潮来市水原に新鶏舎を建設、各地に点在していた農場を集約
・2007年7月 茨城県行方市青沼に本社移転

<主要取引先>
・第一三共バイオテック株式会社
・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
・公益社団法人畜産技術協会
・国立大学法人岩手大学農学部共同獣医学科
・茨城県県北家畜保健衛生所


<会社概要>
商号:株式会社ケイコウ産業
所在地 :茨城県行方市青沼741
農場:茨城県潮来市水原2059
代表取締役:三谷 芳寛
資本金 :1,000万円
  • 徹底した品質管理徹底した品質管理
  • 徹底した防疫管理徹底した防疫管理
  • 有精卵研究有精卵研究

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