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ヒトコトヌシジンジャ

一言主神社

一言願えば良く聞き分けて御利益を授けて下さる言行一致の神様

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0297-27-0659

大同四年(西暦八〇九年)創建。祭神の一言主神は、言行一致の神様とされ、何事もよく道理をわきまえ、良いことにつけ、良からぬこと(心配事、病気、災難)につけ、よく聞き分けて人々の幸福のために直ちに御利益を授け、一言の願い事でも疎かにせず願いを叶えて下さると云われております。

イチオシ情報

九月十三日に執り行われている秋季例祭及び奉祝祭は俗に花火祭りと云われ境内は大変な賑わいを見せます。
また、奉祝祭に奉納される葛城流からくり綱火は、綱によるカラクリ人形と仕掛け花火が結合した特殊伝統芸能で
県指定の無形民族文化財になっております。
日本における綱火は当地を含めて三所だけですが当地は特に変化物の多いことで知られています。

  • 会議室会議室
  • 大広間大広間
  • 儀式殿儀式殿

詳細情報

■取扱商品・サービス内容 事業概要など

<営業内容>
・御祭神は一言主神をお祀りしており別の名を事代主神とも申します。
この神は大国主の最愛の長子で国家守護神の一つでもあります。
又、御父神大黒神と並び恵比寿神とも言われています。
福の神・運の神・商売の神・豊作の神・縁結びの神・平和の神として篤く信仰されております。
・新暦9月13日秋季例祭及び奉祝祭は俗に花火祭とも言われ、文化財にも指定されている「からくり綱火」や獅子舞等が催されます
・奉祝祭─列祭近日の別日
・からくり綱火及び各種奉納行事は奉祝祭に催されます


一言主神社

 各種安全祈願 


家内安全・商売繁昌・良縁成就・進学成就・災厄消除・交通安全・初宮祈願・方除祈願等

元旦祭  1月元旦
春季祭  4月13日
夏越祭  6月30日
秋季例祭 9月13日
奉祝祭  例祭近日の別日
菊花祭  11月1日~11月中旬
月次祭  毎月13日

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