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クメセイケイゲカイイン

久米整形外科医院

月曜と木曜は夜7時まで診療

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0138-41-2225

患者様の目線に立ち、わかりやすい説明で
安心して治療を受けらるよう努力しております。
地域のかかりつけ医として、長いおつきあいをできればと思っております。
リウマチやスポーツでの怪我など、まずはお気軽にご来院ください。

イチオシ情報

病気やけがに対して質問疑問がございましたら、ご納得いくまでご相談ください。
スタッフ全員が親身にお答えします。

  • 院長/久米 守院長/久米 守
  • 遠絡療法を実施しています遠絡療法を実施しています
  • 遠絡療法での治療の様子遠絡療法での治療の様子

詳細情報

運動器リハビリテーションや
整形外科疾患の治療を行っています。
また、遠絡療法により脳、脊髄に起因する
難治性疾患の治療も行っています。
・急患は時間外でも受け付けます。
・往診しています。
・骨そしょう症健診をしています。
・遠絡(えんらく)療法を行っています。

≪こんな症状があればお気軽にご相談ください≫
けが(骨折、脱臼、打撲、捻挫、きずなど)、交通事故、
むち打ち、長く続く肩こり、五十肩、肘の痛み、手のしびれ、
こわばり、腱鞘炎、背中・肩の痛み、ぎっくり腰、
坐骨神経痛、ひざの痛み、はれ、変形、外反母趾、
スポーツ障害…腰痛、野球肘、野球肩、
リウマチ、痛風、骨粗しょう症 など

≪遠絡療法とは?≫
ペレス・銀座クリニック院長の柯尚志(こうしょうし)先生が
東洋医学理論を臨床を通じて再検し開発された治療法です。
西洋医学にもとづいて診断された痛み、痺れ、重みなどを
緩和してしまう治療法です。

治療方法
遠絡療法では、手順に従って選択した2箇所の治療ポイントを
同時に刺激することによって生体の流れを調整します。
治療手段は指、押し棒、レーザー、遠赤外線、
マイナスイオン器具などを用います。注射や鍼は使いません。

適応疾患
1.局所の痛み症状
頭痛、頸の痛み、肩凝り、肩関節痛、背中の痛み、腰痛、
テニス肘、股関節痛、膝関節痛、足関節痛、踵痛、など
2.中枢性の痛み症状
帯状疱疹後神経痛、CRPS、三叉神経痛、坐骨神経痛、
顎関節症、手根管症候群、手の痺れ、足の痺れ、など
3.その他難治性症状
自律神経失調症、冷え性、アレルギー性鼻炎、生理痛、
花粉症、耳鳴り、アトピー性皮膚炎、眼精疲労、など


≪院長 久米 守≫
専門
日本整形外科学会認定整形外科専門医・
リウマチ医・スポーツ医
日本リウマチ学会認定リウマチ医
日本遠絡医学会認定遠絡療法指導医
所属学会
日本整形外科学会
日本リウマチ学会
日本臨床スポーツ医学会
日本運動器科学会
日本AKA医学会
日本遠絡(えんらく)医学会

  • リウマチの治療も行っていますリウマチの治療も行っています
  • スポーツリハビリもご相談くださいスポーツリハビリもご相談ください
  • リハビリも当院で行っていますリハビリも当院で行っています

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