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ヤキトリセンモンギンネコ

焼鳥専門ぎんねこ

昭和25年創業、焼鳥一筋☆旭川名物“新子焼き”のお店

お電話はこちら

0166-22-4604

  • 庶民のごちそう!旭川名物、新子焼き
お問合せ専用番号090-1641-9992

昭和にタイムスリップしたようなお店の中では、
お馴染みさんも一見さんも
すぐに仲良くなれる不思議な店

一人でふらりと寄るのもいいし、
仲間とワイワイやるのもたのしい。

旭山動物園に来たなら
「素通りは許しませんぞ」と書いた
たぬきの看板を目印に、ぜひお立ち寄りください !

イチオシ情報

★当店一押し! 新子焼き! 1,380円
★大好評!新子焼き真空冷凍パック 1,500円
 ちゃっぷ焼き真空冷凍パック(1袋2食入) 1,200円
★店主のひとこと
何十年ぶりかで立ち寄ってくれるお客さんが「昔とちっとも変わらないねぇ~」と喜んでくれる笑顔、
ご新規のお客さんが「なんか、なつかしいなぁ~」と和んでくれる笑顔がある限り、
百周年めざして頑張ります!

  • 旭川名物“新子焼き”旭川名物“新子焼き”
  • 旭川の酒米「吟風」を地元の酒蔵で仕込んだ地酒旭川の酒米「吟風」を地元の酒蔵で仕込んだ地酒
  • “鳩燗”“鳩燗”

詳細情報

昭和25年創業の焼鳥専門店

創業以来継ぎ足しの秘伝のタレをぜひご賞味下さい !

旭川名物“新子焼き”の会 加盟店
ぎんねこの新子焼きは、北海道伊達産の無冷凍若鶏を使用。
地元の食材にこだわって炭火で丁寧に手焼きしています。

旭川の酒米「吟風」を地元の酒蔵で仕込んだ地酒もあります。

お持ち帰り・郵送用に「新子焼き真空冷凍パック」も
ご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

◆◆お問い合わせ
TEL/090-1641-9992
MAIL/yakitori@ginneko.co.jp 





戦後復興の旭川で誕生した
若鶏の半身を焼いた
“新子焼き”


日本が戦後復興へと力強く歩き始めた戦後の旭川で
“新子焼き”は誕生した。
若鶏の半身を素焼きにした豪快な焼き鳥で、
今日の疲れを忘れるほどのおいしさに誰もが心を躍らせた。
当時肉は高価な食材で頻繁に食べられるものではなかったが、
“新子焼き”に元気をもらい、旭川は復興へと力強く歩き続けた。
そんな時代を知る人はほとんどいなくなってきたが、
今でも“新子焼き”は庶民のごちそうとして旭川で愛され続けている。


■新子焼き(若鶏の半身)1,380円

■新子焼き真空冷凍パック(タレ味)1,500円
※≪いつでも凍ったままをレンジで10分で出来上がり♪≫
■ちゃっぷ焼き真空冷凍パック(1パック2枚入・タレ味)1,200円
※≪いつでも凍ったままをレンジで2分~3分で出来上がり♪≫
※地方発送承ります ※発送用化粧箱もあります(別途有料)

◆◆お問い合わせ
TEL/090-1641-9992
FAX/0166-73-5910
(住所・お名前・電話番号をご明記下さい)




【 お品書き 】

豚レバー 1串100円
金柑(玉子)1串110円
かしわ(鳥のささみ肉)1串130円
鳥もつ 1串130円
砂肝 1串130円
豚舌 1串150円
ひな皮(ひな鶏の皮)1串150円
ナンコツ(胸・ヒザ)1串150円
洋風つくね 1串180円
豚串 1串180円
手羽先 1串200円
ちゃっぷ焼き(豚の肩ロース)550円
新子焼き(若鶏の半身)1,380円
長ネギ 1串200円
ししとう 1串200円
しいたけ 1串200円
ピーマン 1皿200円


1串からご注文承ります。

お持ち帰り用もお申し付け下さい(電話予約可)

090-1641-9992(お問合せ専用電話)



旭川市5条通7丁目5・7 小路ふらりーと入口
電話:0166-22-4604
営業時間:午後1時~午後10時
定休日:月曜日





【取扱内容】

≪ジャンル≫
和食、焼鳥

≪予算イメージ ≫
<夜メニュー>1,500~3,000円

≪サービス料≫


≪チャージ料≫


≪宴会・パーティー≫


≪お席≫
カウンター12席、その他(小上がり10席)

≪予約≫


≪喫煙有無≫
喫煙可

≪各種サービス≫
席の予約不可
  • 串ものは一本からご注文いただけます串ものは一本からご注文いただけます
  • ちゃっぷ焼き(豚の肩ロース)ちゃっぷ焼き(豚の肩ロース)
  • 地方発送できる真空冷凍パック地方発送できる真空冷凍パック

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